ホーム>エンタメ>お笑い お笑いの記事一覧 「会いたい人はほとんど会えた」 明石家さんま、“対面失敗”の大物告白で共演者驚き「さんまさんでも?」 タレントの明石家さんまが4日、メインパーソナリティーを務めるMBSラジオ『MBSヤングタウン土曜日』(午後10時)に出演。ドジャース・大谷翔平は日本ハム時代から周囲が厳戒態勢で対面できなかったと明かした。 2026.04.05 エルフ荒川、感謝祭で“ギャル友”発見 女性アスリートのネイルを絶賛「まぢで心奪われる」 お笑いコンビ・エルフの荒川が4日に生放送されたTBS系『オールスター感謝祭’26春』に出演した際、“ギャル友”を発見したことを報告し、そのお相手に驚きの声が上がっている。 2026.04.05 相席・山添、TVで見せる“ヒール”の裏側 女性陣にコンプラ確認「不快が勝ったらおもんない」 ニヤリとエッジの効いた発言を繰り出して、平然と共演者を翻弄(ほんろう)する。お笑いコンビ・相席スタートの山添寛だ。数年前は「借金芸人」として脚光を浴びたが、最近では活躍の場をラジオ番組『サクラバシ919』やドラマ界にも広げ、世間では「クズ紳士」として目立ってきている。いかにして現在の絶妙な立ち回りを身につけたのか。相方の山﨑ケイや周囲の女性への厚い信頼を明かすとともに、ヒール像の裏側に迫った。 2026.04.05 シン“新喜劇の顔”森田まりこ「私でいいんですか?」 抜擢に本音、レジェンドから継承する歴史と重圧 3月から「吉本新喜劇の顔」を務める事になったのは芸歴19年、45歳になった森田まりこだ。ヤンシー&マリコンヌの“相方”松浦真也とともに新喜劇を広くPRしていく重責だ。初代・島田珠代、2台目・西川忠志からバトンを引き継ぐ形となったが、その知らせを聞いた際の心境は複雑だったという。 2026.04.05 TBS『オールスター感謝祭』今田耕司、生放送冒頭で芸人の本名を“暴露” 本人は「ちらっとバラさんといて」 TBS系『オールスター感謝祭'26春』が4日に放送され、MCの今田耕司が番組冒頭から出演芸人の本名を明かす一幕があった。 2026.04.05 キンタロー。、『リブート』俳優に大変身 新作モノマネに反響「激似」「ヤバっ…」 お笑いタレントのキンタロー。が、TBS系連続ドラマ『リブート』に出演した人気俳優のモノマネを披露し、注目を集めている。 2026.04.05 ナイナイ岡村が最近の高価な買い物明かす 金額も告白…共演者はツッコミ「300万の言い方やん」 ナインティナインの岡村隆史が4日、関西テレビ『おかべろ』(土曜午後2時28分)に出演。最近の最も高価な買い物について明かした。 2026.04.05 くりぃむ有田、学生時代の意外なアルバイト回想 罰金50万円の禁止事項に…「1か月で辞めました」 お笑いコンビ・くりぃむしちゅーの有田哲平が3日、TBS系『有田哲平とコスられない街』(金曜深夜0時48分)に出演。学生時代のアルバイトを振り返った。 2026.04.04 アキナ秋山、長期休養から復帰 レギュラーの『せやねん!』出演…“やせた”相方に「ごめんな」 体調不良で昨年10月から長期休養していたアキナ・秋山賢太が4日、コンビでレギュラーを務めるMBS『せやねん!』(土曜午前9時25分)で復帰した。詳しい理由が明らかになっておらず心配されたが、元気な姿を見せた。 2026.04.04 お見送り芸人しんいち、“ハッタリ”で仕事増 R-1バブル後も快進撃続けるワケ「僕はTVの犬」 2022年の『R-1グランプリ』優勝から数年。いわゆる“賞レース特需”が終わるとメディア露出が減る王者も少なくない中、お見送り芸人しんいちの快進撃は止まらない。バラエティー番組はもちろん、ラジオ、競輪やサッカー番組など多ジャンルで重宝され、スケジュールはパンパンだという。“令和のヒール芸人”は、いかにして激しい芸能界を生き抜いているのか。そこには「ハッタリ」と「パクり」を駆使する独自の処世術があった。 2026.04.04 110 / 404<109110111>最終ページへ >>