ノッコン寺田、ウルフアロンにまさかの秒殺負け 内股で150kgの体が宙に舞う「最強すぎる」「タックル行けよ」
ABEMAの開局10周年を記念した特別番組『30時間限界突破フェス』(11日午後3時~)の目玉企画『ウルフアロンから3カウント取ったら1000万円』が11日、生放送されている。元BreakingDown戦士の“体重150キロラガーマン”ノッコン寺田はわずか18秒で投げ飛ばされ、3カウントを奪われた。

ABEMA『ウルフアロンから3カウント取ったら1000万円』
ABEMAの開局10周年を記念した特別番組『30時間限界突破フェス』(11日午後3時~)の目玉企画『ウルフアロンから3カウント取ったら1000万円』が11日、生放送されている。元BreakingDown戦士の“体重150キロラガーマン”ノッコン寺田はわずか18秒で投げ飛ばされ、3カウントを奪われた。
ぎっくり腰で欠場となった元プロ野球選手の糸井嘉男を引き連れて入場してきたノッコン。試合に向けてトレーニングをしてきたのか“激やせ”したことをSNSで明かしていた。
この日までウルフに対して一番敵意をむき出しにしてきたノッコンは自分から組みにいくが、わずか18秒で内股で投げ飛ばされてしまう。その後、片手で固められ3カウントを奪われ敗れていた。
視聴者からは「おわたな」「すごい」「タックル行けよ」「強ええ」「だから組むなというのに」「最強すぎる」「これがオリンピアンです」などの声が上がっていた。
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【動画】「最強すぎる」と騒然 ウルフの内股で150kgの体が宙に舞う実際の瞬間
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