【風、薫る】りん、信勝を頼って東京へ 直美は離日するメアリーに同行を依頼も…
俳優・見上愛と上坂樹里が主人公を演じるNHK連続テレビ小説『風、薫る』(月~土曜午前8時)。明治時代に看護の道を切り拓いたりん(見上)と直美(上坂)の物語。第8回は、りんが夫の亀吉(三浦貴大)と口論になる様子や直美が大山捨松(多部未華子)に出会う様子が描かれた。9日放送の第9回はどんな展開になるのか。

第9回の見どころを紹介
俳優・見上愛と上坂樹里が主人公を演じるNHK連続テレビ小説『風、薫る』(月~土曜午前8時)。明治時代に看護の道を切り拓いたりん(見上)と直美(上坂)の物語。第8回は、りんが夫の亀吉(三浦貴大)と口論になる様子や直美が大山捨松(多部未華子)に出会う様子が描かれた。9日放送の第9回はどんな展開になるのか。
(※以下、ドラマの内容に関する記述があります)
NHKによると、りんと環(宮島るか)は信勝(斉藤陽一郎)を頼って東京へと向かう。一方、教会で直美を見守ってきた宣教師のメアリー(アニャ・フロリス)が日本を離れることになった。直美は一緒に連れて行ってほしいと頼むが断られる流れだという。
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