【風、薫る】倒れた信右衛門のその後に視聴者涙「早すぎ」「まだ心の準備できていない」
俳優・見上愛と上坂樹里が主人公を演じるNHK連続テレビ小説『風、薫る』(月~土曜午前8時)。明治時代に看護の道を切り拓いた一ノ瀬りん(見上)と大家直美(上坂)の物語は2日に第4回が放送され、りんの父・信右衛門(北村一輝)が病に倒れる展開が描かれた。SNSではその後の展開に「早すぎます」「まだ4日目なのに」といった声が飛び交った。

第4回ではりんの父・信右衛門が病に倒れ納屋に1人で…
俳優・見上愛と上坂樹里が主人公を演じるNHK連続テレビ小説『風、薫る』(月~土曜午前8時)。明治時代に看護の道を切り拓いた一ノ瀬りん(見上)と大家直美(上坂)の物語は2日に第4回が放送され、りんの父・信右衛門(北村一輝)が病に倒れる展開が描かれた。SNSではその後の展開に「早すぎます」「まだ4日目なのに」といった声が飛び交った。
(※以下、ドラマの内容に関する記述があります)
第4回では、信右衛門がコレラに感染してしまい、自らを隔離するかのように納屋に1人でこもった。そんな中、東京から戻ろうとしていた、りんの母・美津(水野美紀)と妹・安(早坂美海)は村が封鎖されてしまい、家に帰ることができない展開に。りんは父の看病をするが、信右衛門はりんに「生きろ」といって旅立った。
SNSでは、「早い退場」「もう退場か」「早すぎます」「早すぎてしんどい」「まだ木曜やぞ」「まだ4日目なのにハード」「まだ心の準備できていない」「展開早い」「初週から辛すぎる」「辛くて見ていられない」「悲しい」「朝から泣き」といった声が飛び交った。
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