12回の整形で総額1000万円、34歳ギャルママに突き刺さった幼少期の母の一言 新川優愛も絶句「考えられない」
ママたちが建前抜きで本音を語り合うABEMAの情報バラエティー『秘密のママ園2』に出演した34歳のママモデルが驚きを呼んでいる。幼少期に母親から言われ続けていた言葉がコンプレックスになっていたというが、ゲストの俳優、モデルの新川優愛からは思わず「考えられない」との言葉が漏れた。

現在は2児のママ、ギャル雑誌のモデルとしても活躍
ママたちが建前抜きで本音を語り合うABEMAの情報バラエティー『秘密のママ園2』に出演した34歳のママモデルが驚きを呼んでいる。幼少期に母親から言われ続けていた言葉がコンプレックスになっていたというが、ゲストの俳優、モデルの新川優愛からは思わず「考えられない」との言葉が漏れた。
「のぞき見!隣のママ」のコーナーに出演したのは34歳のひとみさん。現在は2児のママとして子育てする一方で、ギャル系雑誌「姉ageha」のモデルとしても活動。またフォロワー5万人超のインスタグラマーとしても家計を支えつつ、自分を磨いている。
実はひとみさん、顔だけで12回も整形。総額は1000万円にも及ぶという。なぜそこまでして顔を変えたかったのか。ひとみさんは小さい頃から母親に「ブスと言われて育った」と衝撃の告白。小学2年の運動会を振り返り、「お前が一番ブスでデブだよって言われて。言われながら育ったので、自分はブスなんだなって。可愛くなりたいから、整形したいに変わっていきました」と口にした。
そして19歳で初整形。「顔でかいとも言われて、それも気にしていた。それで2年半前くらいに顔の骨切りの手術をやっと受けました」とも明かした。
スタジオゲストとして出演していた新川は「母が子どもにブスとかデブとか、そんな言葉をかけるのは考えられないと思うけど、世の中にはそういう方もいるワケで……」と複雑そうな表情。それでも「そこに生まれて、その言葉をかけられた事実は変わらないけど、コンプレックスを解消していって今、私でよかったと考えられるのはとても素晴らしいこと」と言葉を選びながらコメントしていた。
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