「隠したい所を全部見せてる」引退から30年たったレジェンド・井上晴美のグラビアが衝撃的
ABEMA『ダマってられない女たち season2』(全15回)の#13が28日、放送された。グラビアアイドルを引退していた井上晴美の26年ぶりの最後のグラビア撮影に密着した。

背中を出した姿が珠玉の1枚
ABEMA『ダマってられない女たち season2』(全15回)の#13が28日、放送された。グラビアアイドルを引退していた井上晴美の26年ぶりの最後のグラビア撮影に密着した。
現在は熊本に住んでいるという井上。自然豊かな場所で生活しており、普段はメイクをせず、Tシャツにジーンズというスタイルだという。
しかし、今回は26年ぶりのグラビア撮影。1か月間、食事を変え、過酷なトレーニングに励んできた。大きな変化が見られたのは二の腕。トレーニング前の腕回りは30センチあったが、1か月たつと26.5センチになっていた。
当日は実に26年ぶりの撮影用メイクをした。照れてはいたが、撮影が始まると真剣な表情に。スタッフから母であることは忘れているかと問われると「全然忘れてる」と語っていた。
撮影を終えると井上は「引退後の30年の間にいいことも悪いことも含めた50代の姿の記念が欲しかった」「年を重ねていくのはつらいことではなくて、楽しい感じかな」と思いを吐露していた。
番組ではスタジオに井上が登場。珠玉の3カットが紹介された。バックショットには「ラインがめっちゃ綺麗」「ドキッとしますね。色気が違う」と声が上がった。
ゲスト出演していた森泉は「一番撮られたくないポーズかも。背中のたるみとか隠したいところを全部見せてるから。これ持って帰って飾りなよ」と語った。
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【写真】51歳レジェンドのグラビア写真
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