40歳の医者芸人しゅんP、高齢者がかかりやすい“病気”に感染「症例写真で好きに使ってください」

現役医師でお笑い芸人のしゅんしゅんクリニックP(40)が丹毒(たんどく)に感染したことを5日、自身のXで明かした。

しゅんしゅんクリニックP【写真:ENCOUNT編集部】
しゅんしゅんクリニックP【写真:ENCOUNT編集部】

「高齢者がかかりやすいとされている丹毒になぜかかかりました」と報告

 現役医師でお笑い芸人のしゅんしゅんクリニックP(40)が丹毒(たんどく)に感染したことを5日、自身のXで明かした。

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「基本的には高齢者がかかりやすいとされている丹毒になぜかかかりました」とし、素顔を出した姿とマスクした2枚の写真を投稿。

 リポストでは「症例写真で好きに使ってください」としている。

 丹毒は、皮膚の浅い真皮のレンサ球菌の感染によって起こる病気で、高熱、悪寒、全身のだるさや顔(頬)に形のはっきりした赤い発疹が広がると言われている。

次のページへ (2/2) 【写真】丹毒に感染中のしゅんしゅんクリニックPの姿
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