大谷翔平、WBC着用ユニホームがオークションで衝撃価格 「田舎で家一軒立つのでは」と驚きの声

米メジャーリーグ・エンゼルスの大谷翔平投手がワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で着用していた侍ジャパンのユニホームのオークションが日本時間8日に締め切られ、12万6110ドル(約1700万円)で落札された。これにネット上のファンからは驚きの声が上がっている。

日本のWBC優勝に大きく貢献した大谷翔平【写真:ロイター】
日本のWBC優勝に大きく貢献した大谷翔平【写真:ロイター】

WBCのオーストラリア戦で着用したユニホームが1700万円で落札される

 米メジャーリーグ・エンゼルスの大谷翔平投手がワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で着用していた侍ジャパンのユニホームのオークションが日本時間8日に締め切られ、12万6110ドル(約1700万円)で落札された。これにネット上のファンからは驚きの声が上がっている。

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 大谷は常に規格外だ。MLB公式オークションサイトに今回入札されたユニホームは、大谷が1次リーグオーストラリア戦で着用したもの。4月28日から始まり、価格がものすごい勢いで上昇していった。

 これにネット上のファンからは「大谷なら妥当」「オレ的には安いな。2500万円位予想していた」「田舎で家一軒立つのでは」「ひぇーすごいなぁ」「落札者は誰?」などと様々な声が上がった。

次のページへ (2/2) 【写真】実際に出品されていたWBCユニホーム
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