井上咲楽、やけどで「動けなかった」 1週間妹がつきっきり「栃木から私のお世話を」

タレントの井上咲楽が26日、やけどのため、動けなかったことを自身のインスタグラムで告白。妹の手助けに感謝の気持ちをつづっている。

井上咲楽【写真:ENCOUNT編集部】
井上咲楽【写真:ENCOUNT編集部】

11日にやけどしたことを明かしていた井上

 タレントの井上咲楽が26日、やけどのため、動けなかったことを自身のインスタグラムで告白。妹の手助けに感謝の気持ちをつづっている。

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 井上は11日に「夜中に電気ポットの熱湯を足にぶっかけてしまい、火傷しました!」「火傷の程度は全然浅いのですが火傷したことにびっくりして子供みたいに泣きました!笑」と報告していたが、13日に「傷が浅いといってしまいましたが…後日、形成外科を受診したところII度の熱傷にはなってしまっていると判断されました」と想定していたよりも深刻な症状だったことを明かし、「火傷は直後は深いか浅いか、判断が難しいらしく、後から深いことがわかるのでこれから一週間は毎日病院に来てください、だそうです!」と明かしていた。

 その後も14日に「形成外科では、いなばの白うさぎなみに肌を一度はがし、そこに激痛スプレーをかけたのが一番いたかったです! 早く皮膚ができますように。。、」。17日には「今日病院に行ったら、火傷の跡が雲仙ハムのような色で、地図のようになっていました! 皮膚早くできますように」など、経過を報告していた。

 そしてこの日のインスタでは「わたしが火傷して動けなかったため、妹が栃木から私のお世話をしに1週間きてくれました。なるべく動かないように動かないように…と、ゴミ出しからお皿洗いから買い物から何から何までやってくれて本当にありがたい」と妹の助けに感謝。

「一人暮らしの怪我、心細かったので甘えてよかった、、、」と感謝の思いをつづった。

 投稿では、妹と自宅で仲良くアニメ鑑賞する様子などを披露した。

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