【VIVANT】別班エージェント、家族が出演してた まさかの“共演”「実はこの名シーンに」
俳優の堺雅人が主演を務めるTBS系連続ドラマ『VIVANT』(日曜午後9時)に出演中の俳優が21日、家族も出演していたことをインスタグラムで明かして注目を集めている。

田代のエージェント・フィルザを演じる
俳優の堺雅人が主演を務めるTBS系連続ドラマ『VIVANT』(日曜午後9時)に出演中の俳優が21日、家族も出演していたことをインスタグラムで明かして注目を集めている。
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(※以下、ドラマの内容に関する記述があります)
「実はこの名シーンに、私の息子たちも出演していました!」
このようにインスタグラムにつづったのは、“別班レディー”田代久美子(レイヤマダ)のエージェントである、“鉄鋼レディー”の異名を持つフィルザを演じるGulnar Yunusovaだった。
第18話で初登場したフィルザ。アゼルバイジャンに渡った乃木憂助(堺)にエスカレーターですれ違いざまに秘密のメモを素早く渡し、凄腕諜報員である片鱗を見せつけていた。
その後、フィルザは“ブルーウォーカー”こと天才ハッカーの太田梨歩(花岡すみれ)と警視庁のホワイトハッカー・東条翔太(濱田岳)と共に、シンシーに囚われていた黒須(松坂桃李)ら別班員の救出作戦をサポートする。
「乃木さんの後ろにいる2人、気づきましたか? 親子にとって大切な思い出になりました」
乃木とすれ違ったシーンで、乃木の後ろに息子2人がエキストラとして出演していたという。
投稿に対しては、「すごい!!」「素敵な思い出になりましたね」「えぇっ!息子さんたちだったんですか?!」などの声が上がっていた。
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【動画】「すごい!」「えぇ!?」…別班エージェントの家族が出演した実際のシーン
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