【VIVANT】21時22分…突然の“ラブシーン”にネット騒然「え、待って…」「ギャー」 一方で考察も「味方じゃ?」
俳優の堺雅人が主演を務めるTBS系連続ドラマ『VIVANT』(日曜午後9時)の第21話が18日に放送された。放送開始から22分後、視聴者から悲鳴が上がるシーンがあった。

野崎とリュウが…
俳優の堺雅人が主演を務めるTBS系連続ドラマ『VIVANT』(日曜午後9時)の第21話が18日に放送された。放送開始から22分後、視聴者から悲鳴が上がるシーンがあった。
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(※以下、ドラマの内容に関する記述があります)
黒須(松坂桃李)ら別班員を救出した乃木(堺)らがシンシーの追手から逃げる中で、シンシーの本部に捕らえられている野崎の元を訪れたのは、リュウ・ミンシュエン(堺/3役)だ。
監視カメラの映像をすべてストップさせ、見張りも外させた。野崎と2人きりになったリュウは突然野崎の唇に自らの唇を近づけた。
いきなりの“ほぼキスシーン”に視聴者は騒然。「え、待って…」「見てはいけないものを見てしまったと思った」「ぎゃー」「鳥肌立った」「このシーンなに」などの声が。
一方で唇を合わせるシーンは映らず、「何か伝えたよね?」「作戦会議であることを期待します」「リュウは野崎の味方じゃない?」「やっぱ、野崎を裏切ってないよね?」「野崎は本当に洗脳されてるのかな」など考察する声もあった。
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【動画】視聴者から悲鳴が上がった突然のラブシーン
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