【VIVANT】再登場したチンギス、声にSNS騒然 気付く視聴者続出「あっつ!あっっつぅぅ!」「ここで使ってくるんか」
俳優の堺雅人が主演を務めるTBS系連続ドラマ『VIVANT』(日曜午後9時)の第21話が18日に放送された。バルカ共和国の優秀な警察官・チンギス(Barslkhagva Batbold)が再登場。その声優にも注目が集まった。

チンギスの声を担当した声優に注目集まる
俳優の堺雅人が主演を務めるTBS系連続ドラマ『VIVANT』(日曜午後9時)の第21話が18日に放送された。バルカ共和国の優秀な警察官・チンギス(Barslkhagva Batbold)が再登場。その声優にも注目が集まった。
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(※以下、ドラマの内容に関する記述があります)
黒須(松坂桃李)ら別班員を救出した乃木(堺)らだったが、空港へ向かう途中、シンシーと地元警察に取り囲まれ、四面楚歌の状態に陥った。
万事休すと思われたその瞬間、乃木をにらみつける周浩然(シュウ ハオラン/リンリン)の後頭部に銃が突き付けられた。銃を構えていたのは、再登場したチンギスだった。
その後、乃木はチンギスとの連携によって敵を制圧。一気に形勢を逆転させ、絶体絶命の危機を脱した。
チンギスも同時通訳デバイスを装着していたようで、日本語吹替が。その声が流れるや、SNS上は騒然となった。担当したのはレジェンド大塚明夫だった。
「大塚明夫……???????」「あっつ!あっっつぅぅ!!」「ここで大塚明夫使ってくるんか」「狙いすぎやろー」「渋すぎないかw」などと即気づく視聴者が続出していた。
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【写真】チンギスが万事休すの乃木を救った瞬間
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