小島聡、食事会で大物歌手と対面 “初マッチ”に感激で「激アツ」「羨ましい」の声
プロレスラーの小島聡が5日、食事会で大物芸能人と初体面したことを自身のXで報告している。

優しかったと振り返る
プロレスラーの小島聡が5日、食事会で大物芸能人と初体面したことを自身のXで報告している。
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今年56歳となった小島は、「昨夜、北海道から上京したお世話になってる方が声を掛けて下さり、都内での食事会へ」と切り出すと、そこでまさかの人物と対面したという。
「そこに来られたのが、マッチこと近藤真彦さん」
近藤は1979年にTBS系『3年B組金八先生』に出演後、80年に16歳で『スニーカーぶる~す』で歌手デビューし初登場1位を記録。映画『青春グラフィティ スニーカーぶる~す』に主演し、発売するシングルは次々と大ヒットした大物だ。
「初対面でしたが私の身体を褒めて下さったり、とにかく優しくして頂き、感激しました。私の世代から見れば、凄すぎて空想の世界の方。嬉しい時間になりました」
近藤を交えた食事会の写真に対しては、「これは凄い」「羨ましい」「激アツ」「マッチの顔と小島聡の二の腕が同じ大きさだ」「マッチとマッチョのマッチアップ」などのコメントが寄せられている。
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【写真】56歳レスラー、超大物歌手との食事会ショット
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