「ありえない可愛さ」Iカップグラドル、自画自賛の幼少期にネット釘付け「すでに完成されている」
グラビアアイドルの麻倉瑞季(24)が20日、父親から送られてきたという幼少期の写真を自身のXに投稿すると、ファンの注目を集めている。

父親から昔の写真が届く
グラビアアイドルの麻倉瑞季(24)が20日、父親から送られてきたという幼少期の写真を自身のXに投稿すると、ファンの注目を集めている。
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長崎県出身の麻倉は、現在24歳。趣味は推し活とゲームで、公称サイズは「T150/B98/W62/H90/S22.5」となっている。
「ミスマガジン2022」でミスヤングマガジンに選ばれ、グラビアデビューを果たすと、Iカップのプロポーションで注目を集めている。
その麻倉は「急に夜中にパパから昔の写真送られてきて泣いてる」とつづり、面影がありつつも、あどけなさの残る幼少期の写真を3枚アップした。
「ありえない可愛さ」と自画自賛した投稿には、「今も昔も超絶可愛い」「生まれた時から可愛さを更新し続けていて今に至るってことですね、素敵です!」「すでに完成されている」「美女」などの反応が寄せられている。
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