ABEMA西澤由夏アナ、“運命の相手”候補と初対面「デートしてみたくなった」 中野綾香は年収3000万円経営者と“婚約破棄”危機

ABEMAのオリジナル婚活リアリティーショー『時計じかけのマリッジ』第3話が12日午後10時より放送される。

ABEMAの西澤由夏アナウンサー【写真:ENCOUNT編集部】
ABEMAの西澤由夏アナウンサー【写真:ENCOUNT編集部】

『時計じかけのマリッジ』第3話は12日午後10時~放送、仮面舞踏会で“運命の相手探し”が加速

 ABEMAのオリジナル婚活リアリティーショー『時計じかけのマリッジ』第3話が12日午後10時より放送される。


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 本作は、恋愛には自信があるものの婚活初心者の美女3人が、30日後に行われる結婚式までの期限内で結婚相手を見つけなければならない“期限付き婚活プログラム”。人気婚活番組への出演経験を持つ経営者のあやか(中野綾香)、現役アナウンサーのゆか(西澤由夏)、モデルのなつえ(徳本夏恵)が、平均年収2000万円超えの“ハイスペ男性”30人の中から結婚相手候補を選び、デートや同棲を通じて関係を深めていく。

 第3話では、顔を隠した男性たちと交流する「仮面舞踏会」が開催される。女性陣はシルエットと年収情報をもとに新たな男性を3人ずつ指名し、舞踏会では口元だけが見える状態で2人きりの会話を楽しむことに。男性の名前など個人情報を聞くことは禁止されており、会話の雰囲気だけを頼りに気になる相手を選択する。

 現役アナウンサーのゆかは、事前プロフィールを見て「ずっと気になっていた人」「『仕事が落ち着いたから結婚に向いたい』と書いてあって、私が参加した理由と同じだった」という男性を探す。会話を通じて見事にその男性を指名したゆかは、仮面を外して初対面を果たし、「やっと会えた」「デートしてみたくなりました」と運命を感じた様子を見せる。

 一方、34歳美人経営者のあやかは、現在婚約中の年収3000万円の高卒経営者・ショウゴの後押しを受け、「仮面舞踏会」で指名した新たな男性とのデートへ向かう。デート相手の人柄やサプライズに触れたあやかは、「どうしよう……泣けてくるわ」と涙を流し、「今お別れしたら、めっちゃ後悔しそう」と心を揺らす。

 また、年収1億円の東大卒エリート・チェンと婚約中の27歳人気モデル・なつえも、「一番最初からずっと気になっいた」という男性を指名。なつえから別の男性とのデート許可を求められたチェンは、「嫌だけどね、気持ち的には。やっぱりちょっと嫉妬するよね」と本音を吐露し、引き留めようとする場面も。

 スタジオMCはサバンナ・高橋茂雄、夏菜、エルフ・荒川、森香澄が務める。

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