“令和のドラえもん”阿波みなみ、「半分くらい細かった」過去を回想「25歳超えて(体重が)爆発」
コスプレイヤー、ゲーム実況者、グラビアアイドルとしてマルチに活動するタレント・阿波みなみが2日、YouTubeチャンネル「DMMぱちタウンch」に出演。コスプレを始めた経緯や、痩せていたころについて語った。

コスプレを開始した経緯も説明
コスプレイヤー、ゲーム実況者、グラビアアイドルとしてマルチに活動するタレント・阿波みなみが2日、YouTubeチャンネル「DMMぱちタウンch」に出演。コスプレを始めた経緯や、痩せていたころについて語った。
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“令和のドラえもん”を自称する29歳の阿波は、これまでにも「5年間で30キロ太った」と赤裸々に体型の変化を明かしてきた。身長158センチで体重72.75キロだった時期もあったといい、昨年9月には「5か月でマイナス22キロの減量」、同11月には「13キロ増加」と増減を繰り返していた。
その中で、「スロッター時代」を回想しつつ、コスプレの道へ進んだ経緯を振り返った。
「コロナ禍になってあまり(パチスロ)に行けなくなってから、家でコスプレをするみたいな風になった」
「その時はシュットした感じで?」との質問には、「半分くらい細かったです(笑)」と爆笑し、当時の写真も紹介された。
東京ゲームショーなどにも出演していたという阿波。「25歳超えて(体重が)爆発して(笑)」と笑いつつ、「あの(痩せていた)ころはカメコ(カメラ小僧)が多くて。でも、今は一切来ない。あの時のカメコどこ行っちゃったんだろう」と振り返っていた。
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【動画】「半分くらい細かった」過去と現在のビフォーアフター
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