2児の母・菊地亜美、全力で遊具体験も息切れ「スタッフさんが真顔すぎて恥ずかしかった」

タレントの菊地亜美が24日、都内で行われた「HARIBO きらきらフルーツフェス」のオープニングイベントに登壇した。

イベントに登壇した菊地亜美【写真:ENCOUNT編集部】
イベントに登壇した菊地亜美【写真:ENCOUNT編集部】

「HARIBO きらきらフルーツフェス」オープニングイベント

 タレントの菊地亜美が24日、都内で行われた「HARIBO きらきらフルーツフェス」のオープニングイベントに登壇した。

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 ゴールドベアで知られるグミ製品メーカー・HARIBO Japan株式会社は、24日から26日の3日間、二子玉川ライズ ガレリアで期間限定の体験型イベント「HARIBO きらきらフルーツフェス」を開催。本イベントでは、高さ3メートルの巨大ハッピーグレープカプセルマシーンや巨大ゴールドベアぷにぷにテントなど、子どもと楽しめるさまざまな遊具が体験できる。

 現在、5歳と1歳の2児を育てる母の菊地は、「もともとHARIBOが大好きで子どもがすごい食べるので家に常にある。大きいパックでお友達の誕生日会に持って行ったりしています」と笑顔。来場者第1号としてHARIBOで装飾されたテープを切る、テープカットを“フルーツ狩り”に参加した。

 会場のHARIBOグッズに興味津々で、「遠目でも自分の子どもと分かるように、子どもにカラフルな洋服を着させる。HARIBOのコラボグッズは本当にかわいいので愛用しています。めちゃくちゃオススメです」とコメント。報道陣の前でHARIBOを試食すると、「正直、子どもにお菓子をたくさん食べさせたくない方もいると思うのですが、(HARIBOは)ちゃんと噛んでくれる。食べ過ぎないし、味わってくれるのが私的にはうれしいポイントです」と母目線で勧めた。

 最近、笑顔になった出来事を聞くと、「子どもたちを連れて遊びに行ったりしても、『あれ楽しそうだよ。遊んでおいで』と言って自分が楽しむタイプ。トランポリンとかも子どもと遊んだりするんですが、私の方が基本楽しんでいます」と回答。巨大ゴールドベアぷにぷにテントの中に入ると、全力で飛び跳ねて遊具を体験し、「想像以上に楽しくてはしゃいじゃったのですが、スタッフさんが真顔すぎて恥ずかしかった。35歳なので息切れが……」と笑った。

 菊地は、2018年に一般男性と結婚し、20年8月に第1子長女、25年3月に第2子次女を出産した。

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