安田美沙子、ミスヤンマガ時代の仰天グラビア舞台裏告白 監督がドS「苦しそうな顔が見たい!」
タレントの安田美沙子が3日放送のABEMA『愛のハイエナ season5』に出演。グラビアアイドル時代のとんでもない裏話を披露した。

『愛のハイエナ season5』で20歳だった時代を回顧
タレントの安田美沙子が3日放送のABEMA『愛のハイエナ season5』に出演。グラビアアイドル時代のとんでもない裏話を披露した。
スタジオでは安田と、大食いタレントの“もえあず”こともえのあずきをゲストに迎え、「人生の節目」をテーマにトークを展開。安田はミスヤンマガを受賞した20歳の頃について、「毎晩家で水着を着て、『水着が似合う体になれ』ってずっと水着で過ごしていた」と振り返り、当時のグラビア撮影の裏話も披露した。
DVD撮影の際、「監督にドSな方がいた」と切り出した安田は、「前を走るトラックから監督が動画を撮っていて、それを水着で走って追いかける」と衝撃のシチュエーションを回顧。その異様な光景に、安田が思わず笑ってしまうと「笑うな! 泣きそうな顔がいい! 苦しそうな顔が見たい!」と怒られたというエピソードを明かした。
さらに「その監督もブーメランパンツ履いてる」「名物監督」と語った安田に、MC陣が「聞いたことある!」「有名な人だ」と納得の表情を浮かべる場面もあった。
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【動画】赤面した安田美沙子の20歳のグラビアショット
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