「空爆時に窓の破片が飛ぶから」ドバイ在住のMALIA.、現地で「空爆」…現状を明かす

元ギャルモデルで実業家のMALIA.が2日までに自身のインスタグラムを更新し、ドバイ現地の空爆の状況を伝えている。

MALIA.【写真:インスタグラム(@maliarehman)より】
MALIA.【写真:インスタグラム(@maliarehman)より】

「音がすごくて」と告白

 元ギャルモデルで実業家のMALIA.が2日までに自身のインスタグラムを更新し、ドバイ現地の空爆の状況を伝えている。

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 4児のシングルマザーのMALIA.は現在、ドバイに在住。日本でいう「田園調布」という地域の家賃数千万円のタワーマンションに住んでいる。

 現在、米国とイスラエルによるイランへの軍事攻撃を受けて中東情勢は混乱を極めている。ドバイの空港も閉鎖されており「空爆がずっとあって」「その音がすごくて」と明かしていた。

 インスタグラムのストーリーズには、部屋の様子も投稿。普段は抜群の眺望の室内だが、「空爆時に窓の破片が飛ぶから。ってお家の全てのカーテンを閉めました」と締めきっていると報告した。

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