15歳で初めて妊娠 33歳の現在は7児の母に…4DKの自宅に集合した子どもたちに仰天「どういうこと?」

ABEMA『愛のハイエナ season5』が13日、放送された。「14歳の母」企画に33歳の女性が出演。元モーニング娘。の加護亜依を前に壮絶人生を語った。

『愛のハイエナ season5』に出演したななさん【写真:(C)AbemaTV,Inc.】
『愛のハイエナ season5』に出演したななさん【写真:(C)AbemaTV,Inc.】

ABEMA『愛のハイエナ season5』

 ABEMA『愛のハイエナ season5』が13日、放送された。「14歳の母」企画に33歳の女性が出演。元モーニング娘。の加護亜依を前に壮絶人生を語った。

 登場したのはななさん。当時交際していた23歳の男性との間に15歳妊娠した。アルバイトの休憩中に普段食べていたホットスナックが食べられなくなり、病院を受診したところ判明した。

 病院でエコー撮影をしたのは2か月目。当時、ななさんは両親と絶縁状態で交際男性の家で暮らしていた。そのため妊娠報告は交際相手の両親にした。「最初は反対されて、若いから育てられるとは思わないってはっきり言われて。おカネの援助はいっぱいもできないしと言われました」と振り返った。

 現在の住まいは4DKの府営住宅。インタビュ-が終わったリビングにぞろぞろと子どもたちが入ってきた。これには思わず加護も「えーーーー!」「どういうこと?」と仰天。ななさんは「私の子どもたちです」と上は16歳、下は5か月の7人の子どもを紹介した。

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