実写版『ONE PIECE』、解禁されたニコ・ロビンの「完成度が高すぎる」 SNSで絶賛の嵐「…!?見るわ」

Netflixシリーズの実写版『ONE PIECE』シーズン2の最新ティザー予告と場面写真が13日、公開されたが、ミス・オールサンデー=ニコ・ロビンの完成度が高すぎると早速話題を呼んでいる。

Netflix実写版『ONE PIECE』【写真:(C)尾田栄一郎/集英社】
Netflix実写版『ONE PIECE』【写真:(C)尾田栄一郎/集英社】

新場面写真が解禁、「ロビンめちゃくちゃ美人で原作再現やばいですね」の声

 Netflixシリーズの実写版『ONE PIECE』シーズン2の最新ティザー予告と場面写真が13日、公開されたが、ミス・オールサンデー=ニコ・ロビンの完成度が高すぎると早速話題を呼んでいる。

話題作に引っ張りだこ…クルマを愛する実力派人気俳優のカーライフ(JAF Mate Onlineへ)

 同シーズンから登場するミス・オールサンデーは、原作では麦わらの一味の前に立ちはだかる秘密犯罪会社「バロックワークス」の副社長であり最高司令官。幼少期から世界政府に追われる身(賞金首)だったため、本名を隠して裏社会で生き延びるためのコードネームを使用していた。本名はニコ・ロビン。

 このたび新たな場面写真が公開されが、その中でも「ロビンの完成度 高すぎる」といきなり評判になっている。演じるのはロシア出身の俳優でモデルのレラ・アボヴァだが、ネット上では称賛の声が続々と上がっている。

「ロビンめちゃくちゃ美人で原作再現やばいですね」「ロビンの完成度、ほんと異次元レベル」「実写で初めて良いって思った!」「これはすごい」「……!?見るわ」これはロビンだわ!」などと盛り上がっていた。

 シーズン2は3月10日よりNetflixで世界独占配信される。

次のページへ (2/2) 【写真】実写版のニコ・ロビン
1 2
あなたの“気になる”を教えてください