【風、薫る】いよいよ試験当日 りんと直美が緊張のツヤ、セツらを見送る
俳優の見上愛がりんを、上坂樹里が直美を演じるNHK連続テレビ小説『風、薫る』(月~土曜午前8時)。第127回では、ツヤ(東野絢香)が患者の変化に気付く方法をりんに尋ね、りんがうまく言語化して答えられない様子などが描かれた。23日に放送される第128回はどんな展開になるのか。

第128回の見どころを紹介
俳優の見上愛がりんを、上坂樹里が直美を演じるNHK連続テレビ小説『風、薫る』(月~土曜午前8時)。第127回では、ツヤ(東野絢香)が患者の変化に気付く方法をりんに尋ね、りんがうまく言語化して答えられない様子などが描かれた。23日に放送される第128回はどんな展開になるのか。
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(※以下、ドラマの内容に関する記述があります)
NHKによると、ツヤは自分で考えて看護をしてみたものの、なかなかうまくいかず悩む。その様子を見て、りんと直美も支え方を考えていた。そしていよいよ試験の日、緊張の面持ちのツヤ、セツ(村上穂乃佳)らを、りんと直美で見送るという展開になる。
本作は、女性の職業が確立されていない明治時代に、看護の世界へと飛び込み、日本初の「トレインドナース」と呼ばれた大関和(ちか)さんと鈴木雅(まさ)さんをモチーフにした、主人公2人の活躍を描くバディドラマ。
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