【VIVANT】「遂に野球界隈まで進出」堺雅人、拘束シーンの“決めゼリフ”が話題「これは使える!」
俳優の堺雅人が主演を務めるTBS系連続ドラマ『VIVANT』(日曜午後9時)の第13話が9日、放送された。行方を追っていた相手に言い放った堺のセリフが、野球ファンの間で話題となっている。

新庄浩太郎(竜星涼)へのセリフに注目
俳優の堺雅人が主演を務めるTBS系連続ドラマ『VIVANT』(日曜午後9時)の第13話が9日、放送された。行方を追っていた相手に言い放った堺のセリフが、野球ファンの間で話題となっている。
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(※以下、ドラマの内容に関する記述があります)
主人公・乃木憂助(堺)が、実は別班員だった“表の顔”として務める丸菱商事の専務・長野利彦(小日向文世)らと共に、黒須駿(松坂桃李)ら拉致された5人の別班員を奪還すべく奮闘。首謀者と目され、行方を追っていた公安部かつテントのモニターである新庄浩太郎(竜星涼)とチョッキー(タナパック・ジョンジャイパー)を確保した。
そして、竜星が椅子に縛られた“拘束シーン”では、にんまりした表情で現れた堺が「よう新庄」と言い放ち、過酷な尋問が始まった。
この“決めゼリフ”が、北海道日本ハムファイターズの監督・新庄剛志をほうふつさせると、野球ファンが注目している。
「日本ハム戦で流行りそう」「VIVANT遂に野球界隈まで進出しててアツい」「神素材キタ」「やばいおもろすぎる」「これはファイターズで使えるな!笑」と盛り上がりを見せている。
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【動画】野球ファンがざわついた堺雅人の“決めゼリフ”
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