「タトゥーじゃないよな」 大家志津香、腕の“黒い文字”にネット仰天「入れたん?」
元AKB48でタレントの大家志津香(34)が、約2か月ぶりに飲酒したことを報告した。

トライアスロンでのレースナンバーのタトゥーシール
元AKB48でタレントの大家志津香(34)が、約2か月ぶりに飲酒したことを報告した。
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2024年4月に俳優の岩田玲(36)と結婚した大家は、24日に自身のXを更新し、こうつづっている。
「今日のために、4月1日から約2ヶ月していた禁酒。事情があって実はこの期間に1日だけ飲む事があったんだけど。それはまた追々話すとして、それでも禁酒とトライアスロン頑張ったから今日は飲むよ!おつかれさまみんなと自分!」
その時の写真も公開。黒いキャップにサングラスをかけ、黒いTシャツ姿の大家は、ビールジョッキを手にし、笑顔を見せている。
ネットが注目したのは、大家の左腕に書かれた黒い文字。「え!?AKB出身者でタトゥー入ってる人いるんだ!って一瞬びっくりしましたw」「紋々入れたん?」「タトゥーじゃないよな」などの声が上がっているが、トライアスロンでは大会で選手を識別するために、レースナンバーのタトゥーシールを腕などに貼っており、今回の黒い文字はその番号が書かれていたようだ。
このポストには、労いの声も多く寄せられている。
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【写真】結婚3年目・元AKB48の腕に書かれた“黒い文字”
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