国分太一、八方ふさがりか 日弁連が「人権救済」却下…日テレから不信感の代理人は「気にしてません」「他の方策を検討」
コンプライアンス上の問題を理由に日本テレビ系『ザ!鉄腕!DASH!!』(日曜午後7時)を降板した元TOKIOのタレント・国分太一(51)が、当時の日本テレビの対応に誤りがあったとして行った「人権救済の申し立て」について、日本弁護士連合会(日弁連)が認めなかったことが25日、分かった。同日、国分の代理人・菰田優弁護士がその事実を文書で認め、ENCOUNTの取材には、今後も代理人を務めることを明言した。