ホーム>話題一覧 話題の記事一覧 中学生で出版社に持ち込み→玉砕 「バカ高校」から美大に進学…漫画家・山田玲司の“下剋上” 1990年代に「週刊ヤングサンデー」(小学館)で連載していた『Bバージン』は、当時としては革新的なラブコメ漫画として人気を博した。同作を描いていたのが山田玲司先生だ。手塚治虫先生から多大な影響を受けていたという山田先生の漫画家という職業に至るまでの道のりをたどった。 2025.02.02 【べらぼう】佐々木健介が大河ドラマ初出演 秩父・中津川鉱山の船頭役で第5回に登場 NHKが、2日放送の大河ドラマ『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~』(日曜午後8時)第5回にゲスト出演するキャスト4人の公式ふん装写真を初公開した。元プロレスラーのタレント・佐々木健介も登場する。佐々木は大河ドラマ初出演という。作品は俳優・横浜流星が主演を務め、18世紀半ばに江戸のメディア王として時代の寵児(ちょうじ)となった“蔦重”こと蔦屋重三郎を軸に描く痛快エンターテインメント。 2025.02.02 24歳・由薫、初挑戦の朗読劇で得た“新発見” メジャーデビュー4年目での「原点回帰」 シンガー・ソングライターの由薫が2月3日から東京・南青山のsong & supper BAROOMで上演される朗読劇・Song Storytelling in BAROOM『ピーター・パンとウェンディ』でピーター・パン役を務める。2025年の初舞台にして、初挑戦となった朗読劇への出演。22年にメジャーデビューして以来、ただひたすらに走り続けてきた24歳にとって、今年は「原点回帰」の1年になりそうだ。 2025.02.02 朝ドラヒロインに決まった22歳女優、「声」で地元宮崎県に貢献「魅力を知っていただけたら」 俳優・高石あかりが、NHK連続テレビ小説『ばけばけ』(今秋放送開始)のヒロインを演じる前に地元宮崎県に貢献している。昨年12月20日から、同県内のパワースポットや神話ゆかりの地30か所で聴ける音声観光ガイドの声を務めている。期間は3月20日まで。高石自身も、『ばけばけ』の撮影が本格化する前にこの仕事ができたことを「光栄」と話している。 2025.02.02 元フジアナ・渡邊渚さん、自著の反響「救われた気持ちに」 家族は涙…妹から「憧れのお姉ちゃん」 昨年8月末にフジテレビを退職した元アナウンサーの渡邊渚さんが1日、都内の書店で行われた自身の初フォトエッセー『透明を満たす』(講談社)発売イベントに登場した。同作は、1月29日の発売日から売り切れ続出。PTSDを発症したことも踏まえ、この1年半で経験したことなどをつづった5万字の長編エッセーについて、渡邊さんは3週間で書き上げたことを明かした。 2025.02.02 『まどか26歳、研修医やってます!』佐々木希がゲスト出演 さらば東ブクロは相方・森田に極秘で登場 俳優の佐々木希が、TBS系連続ドラマ『まどか26歳、研修医やってます!』(火曜午後10時)の第4話(4日放送)にゲスト出演することが発表された。 2025.02.02 『ホンノウスイッチ』Aぇ! group小島健が衝撃の登場 Travis Japanメンバーもサプライズ出演 宮近海斗(Travis Japan)と葵わかながダブル主演を務めるテレビ朝日系連続ドラマ『ホンノウスイッチ』(土曜午後11時)の第4話が放送され、小島健(Aぇ! group)演じる榎本秀がついに登場した。 2025.02.01 三池崇史監督「宮迫さんのスクリーン復帰第一作にこんなに…嬉しい限り」 饒舌に映画『BLUE FIGHT』PR 映画『BLUE FIGHT ~蒼き若者たちのブレイキングダウン~』の公開記念舞台あいさつが1日、都内で行われ、W主演の木下暖日、吉澤要人、共演の久遠親、加藤小夏、仲野温、カルマ、中山翔貴、せーや、真田理希、田中美久、三池崇史監督、溝口勇児プロデューサーが参加した。 2025.02.01 Aぇ! group『with MUSIC』トークゲストで初登場 V6『Can do! Can go!』を全員で披露 日本テレビ系で土曜午後7時56分から放送中の音楽番組『with MUSIC』の8日放送回に出演するアーティストと歌唱楽曲が1日に発表された。 2025.02.01 ≠MEが6周年コンサート開催 さいたまスーパーアリーナ2公演で2.4万人動員「皆さんのそばにいられることが幸せ」 タレントの指原莉乃がプロデュースするアイドルグループ・≠ME(ノットイコールミー)が1日、さいたまスーパーアリーナで6周年コンサート「≠ME 6th ANNIVERSARY PREMIUM CONCERT」を行った。 2025.02.01 1058 / 2322<105710581059>最終ページへ >>