ホーム>ENCOUNT編集部/クロスメディアチーム ENCOUNT編集部/クロスメディアチームの記事一覧 「その正直さがいい!」 “免停カウントダウン”表示の車を目撃 危機一髪ぶりにネット爆笑 車を運転して用事を済ます何気ない日常、ふと前を走る車の“ちょっと不思議な光景”に気付いた。「あと2点で免停」――。切なるメッセージ文を掲示しているではないか。驚きをもたらす車両について、目撃者に聞いた。 2024.08.19 人気国産スポーツカーにどこかで見たような海外メーカーのロゴ? 独自過ぎる愛車の正体 お盆連休の最終日に、国産スポーツカー好きの情熱がほとばしった。定番の早朝カーミーティングが18日、東京・江東区の「A PIT オートバックス東雲」で行われ、「トヨタ GR」をテーマに約70台が大集合し、圧巻の光景が広がった。 2024.08.18 知人にシルビアを貸したら…解体→売却の暴挙に絶句 「警察の対応にも不信感」泣き寝入りしかない? 善意で車を貸し出したところ、勝手に解体され売却されてしまった……。SNS上に投稿された写真には、希少な国産車がバラバラに解体され、完全にスクラップとなってしまった様子が収められている。話題を呼んだ衝撃の投稿、一体何があったのか。被害に遭ったオーナーの男性と発見者の友人に話を聞いた。 2024.08.18 妻ぼう然「なにこれ」 自宅に届いたのは40年前の車…小学生の時の夢かなえたオーナー「もう車は最後にしよう」 電気自動車(EV)やハイブリッドカーが台頭し、ガソリン車の時代がだんだんと終わりに近づこうとしている。日本ではガソリン車の占める割合が依然高いものの、世界の市場はテスラやBYDが席巻している状況だ。そんな時勢を理解しつつも、小学生のときの衝撃を忘れることができず、40年以上前の旧車を購入した50代オーナーがいる。熱い思いを聞いた。 2024.08.18 台風の警戒強まる中でも“カート走行”&ハチ公前に大行列 渋谷に広がった驚愕の光景 非常に強い勢力を持つ台風7号が関東に接近し、首都圏では鉄道が一部見合わせになったり、商業施設が臨時休業するなど、多くの影響が出た。災害警戒が強まる中で、東京・渋谷の路上では、ゴーカートのような車両に乗って観光を楽しむ外国人観光客の姿が見られ、観光名所で大行列も。驚きの光景が広がった。 2024.08.16 台風接近の東京駅、計画運休で窓口は“無風” 事前発表のJR東海「可能な限り早く案内」 非常に強い勢力を保った台風7号の接近に伴い、東海道新幹線は16日、東京―名古屋間の上下線で終日運転を取りやめた。東北新幹線や上越新幹線も午前11時ごろから一部の列車が運休、空の便も羽田空港や成田空港を発着する国内線と国際線あわせて600便以上が欠航となった。お盆シーズンを直撃した大型台風だが、意外にもこの日、東京駅では大きな混乱は見られなかった。事前に計画運休を発表していたJR東海に、周知の取り組みを聞いた。 2024.08.16 「危な!」「怖い怖い怖い」 パトカーが赤信号で原付に衝突 サイレンなしの緊急発進、鹿児島県警の見解は 赤信号の交差点にパトカーが侵入し、交差道路を直進してきた原動機付自転車と衝突する事故の動画がSNS上で拡散、物議を呼んでいる。動画内のパトカーは赤色灯(パトランプ)を点灯させているものの、サイレンは鳴らしておらず、ネット上では緊急走行の在り方を問題視する声も上がっている。パトカーを所管する鹿児島県警に事故の詳細を聞いた。 2024.08.16 飲食店の明太子パスタからアニサキス…食中毒のリスクは? 元魚屋の投稿者「正しい認識を」 飲食店で注文した明太子パスタからアニサキスが見つかったという投稿が、ネット上で大きな話題を呼んでいる。刺身などの魚介類に付着したものを生きたまま食べると、胃壁や腸壁に刺入し激しい腹痛を引き起こすことで知られるアニサキスが、調理された明太子でも食中毒のリスクはあるのだろうか。元魚屋だという投稿者に投稿の意図と反響を聞いた。 2024.08.15 早田ひなの“行きたい希望”に特攻隊施設が「ありがたく受け止めています」と感慨 「若い世代の皆さんにより関心を」 パリ五輪の卓球女子団体で銀メダル、シングルスで銅メダルを獲得した早田ひなが、パリ大会を終えて行きたい場所として、「鹿児島の特攻資料館(知覧特攻平和会館)」を挙げた。同館は、第二次世界大戦末期の旧日本陸軍特別攻撃隊(特攻隊)の遺品や関係資料を展示する施設。24歳の早田のコメントを受け、同館は「ありがたく受け止めております」と話し、反響を呼んでいることを明かした。 2024.08.14 パリ五輪、芸能プロ幹部が明かす“敗れてもマネジメントしたい3選手” 「一番華がある」「コメント力すごい」 パリ五輪における日本選手団の活躍はスポーツ界の外からも熱視線を浴びている。日本は金メダル20個を獲得したが、五輪で輝くのは金メダリストだけではない。金メダルを取れずとも、個性や存在感を放ち、いつまでも記憶に残る選手がいる。過去に五輪選手と契約したこともある芸能プロダクション幹部に“敗れてもマネジメントしたい3選手”を挙げてもらった。 2024.08.14 112 / 147<111112113>最終ページへ >>