ホーム>石橋静河 石橋静河の記事一覧 【ブラッサム】働かない父・清治、本家に乗り込む 珠の小説に思わぬ余波が 俳優・石橋静河が主人公・葉野珠(はの・たま)を演じるNHK連続テレビ小説『ブラッサム』(月~土曜午前8時)。作家・宇野千代をモデルとした物語。第6回では珠やその同級生・角田忍(木竜麻生)たちは女性が自由に生き方を決められない現状に、それぞれに割り切れない思いを抱いている様子が描かれた。ある日、忍が皆の秘めた思いを表現するための「同人誌」を作ろうと提案する展開だった。6日に放送される第7回はどんな展開となるのか。 2026.10.05 【ブラッサム】石橋静河、圧倒された撮影量も「財産です」 “ゴール”加賀まりこから刺激「何でもできる」 俳優の石橋静河が主人公・葉野珠(はの・たま)を演じる、NHKの連続テレビ小説『ブラッサム』(月~土曜午前8時)が9月28日からスタートした。このほど、石橋がインタビューに応じ、クランクインから半年が経過した現在の心境や、珠のモデルとなった宇野千代さんへの思いを語った。 2026.10.03 【ブラッサム】女性が自由に生き方を決められない現状…珠の同級生が出した提案 俳優の石橋静河が主人公・葉野珠(はの・たま)を演じるNHK連続テレビ小説『ブラッサム』(月~土曜午前8時)。本作は作家・宇野千代をモデルとした物語。第5回では、珠(村上蘭)がリョウ(国仲涼子)に思いを爆発させる様子が描かれた。5日に放送される第6回はどんな展開となるのか。 2026.10.03 【ブラッサム】珠が「父について」の作文を発表のタイミングでまさか 俳優・石橋静河が主人公・葉野珠(はの・たま)を演じるNHK連続テレビ小説『ブラッサム』(月~土曜午前8時)。作家・宇野千代をモデルとした物語。幼少期の珠を村上蘭が演じる。第3回では、清治(渡部篤郎)の元に本家の酒蔵から使いが来きて、家督を弟に譲った代わりに、働かずに毎月給金を受け取る清治をたしなめる伝言を伝える展開などが描かれた。10月1日に放送される第4回はどんな展開となるのか。 2026.09.30 【ブラッサム】清治に本家からたしなめる言葉 その後にとった行動とは 俳優・石橋静河が主人公・葉野珠(はの・たま)を演じるNHK連続テレビ小説『ブラッサム』(月~土曜午前8時)。作家・宇野千代をモデルとした物語。幼少期の珠を村上蘭が演じ、1980年代の珠を加賀まりこが演じる。第2回では、珠が家事の不出来を父・清治(渡部篤郎)に叱責され、罰として一晩、蔵に閉じ込められる様子などが描かれた。30日に放送される第3回はどんな展開となるのか。 2026.09.29 【ブラッサム】珠が一晩蔵に閉じ込められる 母に“思い”打ち明ける場面も 俳優・石橋静河が主人公・葉野珠(はの・たま)を演じるNHK連続テレビ小説『ブラッサム』(月~土曜午前8時)。作家・宇野千代をモデルとした物語。幼少期の珠を村上蘭が演じ、1980年代の珠を加賀まりこが演じる。第1回では明治41年の岩国を舞台に珠(村上蘭)が継母・リョウ(国仲涼子)が血のつながらない自分をどうしてそんなに愛してくれるのか、少し不安に感じる様子などが描かれた。29日に放送される第2回はどんな展開となるのか。 2026.09.28 松たか子、石橋静河に「大好きすぎるんです」と告白され照れ笑い 俳優の松たか子が26日、都内で行われた主演映画『ナギダイアリー』の公開記念舞台あいさつに石橋静河、松山ケンイチ、川口和空、藤原聖、深田晃司監督と共に登壇。共演機会が多い石橋と仲むつまじい様子を見せた。 2026.09.26 朝ドラ『ブラッサム』がいよいよスタート 第1回の見どころは? 俳優・石橋静河が主人公・葉野珠(はの・たま)を演じる2026年度後期のNHK連続テレビ小説『ブラッサム』(月~土曜午前8時)が28日からいよいよスタートする。作家・宇野千代をモデルとした物語。第1回は幼少期の珠(村上蘭)と1980年代の珠(加賀まりこ)も登場するようだ。どんな展開になるのか。 2026.09.26 石橋静河、『ブラッサム』オリジナル白T姿に称賛の声「めっちゃ可愛い」「オシャレ」 俳優の石橋静河(32)が7日までに、自身がヒロインを務める、28日放送開始のNHK連続テレビ小説『ブラッサム』のオリジナルTシャツ姿を披露した。 2026.09.07 石橋静河、朝ドラ『ブラッサム』OPでダンス披露 憧れの振付師と再会「胸がいっぱいに」 俳優の石橋静河が主人公・葉野珠を演じる、28日スタートのNHK連続テレビ小説『ブラッサム』(月~土曜午前8時)の第1週試写会が7日、都内の同局で行われた。石橋のほか、共演する加賀まりこ、松たか子、国仲涼子、渡部篤郎、制作統括の村山峻平チーフ・プロデューサーが出席し、本作の見どころを語った。 2026.09.07 1 / 412>最終ページへ >>