ホーム>愛車拝見 愛車拝見の記事一覧 「車オタク」が選んだ究極の1台 気になる価格は…人生最後の愛車に「死ぬまで一緒」 旧車オーナーにはそれぞれのヒストリーがある。70代オーナーのハイサイさんは、20年前、憧れの車を手に入れた。その後、10年以上にわたり、仕事が忙しく、沖縄の納屋に保管していたが、仕事が落ち着くタイミングで路上復帰。「これが最後の車」という相棒と、充実のカーライフを送っている。 2025.01.22 日本のレジェンドが手がけた“レア仕様”高級車 “ひび割れ状態”からこだわりレストア、職人技に感銘 世界を見渡しても、貴重でユニークなロールス・ロイスが存在する。「バリバリのひび割れ」状態から中古で手に入れ、コツコツと修復中。物珍しいワゴン仕様車には、愛好家たちが紡ぐ情熱の物語があった。 2025.01.21 日産の往年の名車が一変、内外装を“かたくなに守る”だけじゃない…自由なカスタムの原点とは 数多くのレアでユニークな旧車が集合するカーイベントの中でも、ひときわ鮮やかな内外装を備えていたのがナガイヨシユキさんの日産セドリックGX(1971年型)だった。その“自由過ぎるカスタム”の原点とは。 2025.01.18 「これ乗ってると女子大生が寄ってくる」 愛車はバブル期に大人気の“ナンパ車” 妻の説得「当時を思い出させて」 自動車愛好家にとって、大きな分岐点になるのが、結婚・出産だ。2ドアの車を手放し、4人乗りや5人乗りのファミリーカーを購入するというオーナーは珍しくない。一方で、子育て終了とともに、自分好みの車を迎えるオーナーもいる。埼玉県の50代男性、中川隆之さんが選んだのは、憧れのバブルカーだ。“青春時代の忘れ物”をようやく手にし、カーライフをおう歌している。 2025.01.16 愛車修理に50万円以上 女性オーナー、恐怖体験にパーツ調達で苦労も「かわいい」 150台が集ったカーイベント会場で異彩を放っていたピンクの旧車、乗っていたのは大学時代に自動車部で活躍した女性オーナーだった。どうしてこんなに“派手”な1台に乗ることになったのか。これまでのドライビングストーリーを聞いた。 2025.01.12 「おそらくこれが最後の1台」世界で愛された名車の“ラス1” 家族から「車じゃない」と不評のワケ 愛車の手入れはすべて自分で――。65歳のカーオーナーは今も現役で学生たちにその熟練の技を教えている。都内で行われた旧車祭に自慢の1台を展示した男性は、その祭りに初回から参加する、いわゆる“古参”。愛車に込めた思いを聞いた。 2025.01.11 元球団チア・レースクイーン…多彩な30歳が乗るのは日産の名車 「二度と出てこない」あふれる愛 日産の名車ローレルの女性オーナーが、年明けの自動車業界のビッグイベントで魅力を存分に発揮している。レースクイーン界でも活躍した矢沢麻以さんが、千葉・幕張メッセで10日から開幕した『TOKYO AUTO SALON 2025』(東京オートサロン)に参加。クールにカスタムされた日産スカイラインGT-Rが映える“抜群ポージング”で、爽やかオーラを振りまいている。 2025.01.11 両親は旧車持ち「恵まれた環境だった」 刷り込まれた日産のDNA…中学時代に憧れた名車を入手 旧車イベントに行くと、若いオーナーの姿もたびたび見かける。流行のハイブリッドや電気自動車(EV)には目も向けず、我が道を突き進んでいる。その背景はさまざまだが、両親とも旧車乗りという英才教育を受けてきたのが、34歳の大久保佑馬さんだ。詳しい話を聞いた。 2025.01.08 元市役所職員がフェラーリ乗り続け40年 愛車がつないだ出会い「オーナーだったら参加していいって」 群馬県の井野民主さんの愛車は1989年式フェラーリ328GTSだ。元国鉄運転士という乗り物好きの経歴を持ち、これが8台目のフェラーリ。愛車を通じて思いもよらない大物と出会うことができたという。詳しい話を聞いた。 2025.01.07 2児のママがアメ車で保育園の送り迎え 「こんな車に」と周囲騒然も…エンジン音は“子守歌” 「2人の子どもがいて、こんな車に乗ってるの?」――。保育園の送迎で、ママ友や周囲の人たちからびっくりされる。25歳で2児のママであるみーちゃんさんの愛車は、ド派手なマットイエローがインパクトを放つ、ダッジ・チャージャーだ。今年春に納車したばかりで、まだ幼い2人の娘もすっかりお気に入りだ。アメ車のエンジン音は“子守歌”。夫はカスタム担当という。そんなアメ車好き一家の日常に迫った。 2025.01.05 6 / 35<567>最終ページへ >>