ホーム>マリーゴールド マリーゴールドの記事一覧 「派手な技の発表会はいらない」マリーゴールド松井珠紗が語るクラシカルへのこだわりと“ヒール”転身の理由 マリーゴールドの松井珠紗は、ヒールユニットであるダークネス・レボリューションに加入後にツインスター王座を獲得。その後、新設された3Dトリオス王座の初代王者になるチャンスを得たが……その松井へのインタビュー後編は、パートナー・CHIAKIとの関係性、そして松井のプロレス観について聞いた。 2026.03.11 「芝居は赤字、バイト掛け持ち」マリーゴールド・松井珠紗が明かす過酷な下積みとプロレスに救われた過去 女子プロレス界のアイコン・岩谷麻優をして「あの子はプロレスをたくさん見ている」といわしめた選手……それがマリーゴールドの松井珠紗だ。スピードとテクニック、そしてちょっとした悪だくみで相手を翻弄する姿は、まさに“サイコスピード”。その松井へのインタビュー前編では、プロレス界入りのきっかけ、そして今所属しているヒールユニット、ダークネス・レボリューションについて聞いた。 2026.03.10 岩谷麻優に「ぶら下がるな」 マリゴ王者・青野未来が警鐘、“髪の毛”かけたヒールとの死闘経て誓う団体の象徴 マリーゴールドが旗揚げしてから2年弱、唯一皆勤賞を続けてきたのが現マリーゴールド・ワールド王者の青野未来だ。青野へのインタビュー後編は、マリーゴールドのトップとして今思うこと、そして2.23後楽園ホール大会で行われたCHIAKIを挑戦者に迎えた同王座の防衛戦について聞いた。 2026.03.06 マリーゴールド王者・青野未来が激白 レジェンドの引退試合で見せた覚悟と「伝説の技」継承した舞台裏 マリーゴールドが旗揚げしてから、2年が経とうとしている。その中で、女子プロレス界においてその存在をしっかりと植え付けたのが、現マリーゴールド・ワールド王者の青野未来だ。その青野へのインタビュー前編は、マリーゴールドにおける2年弱の期間を振り返ってもらった。 2026.03.05 フワちゃん初勝利も…最強タッグに散る マリーゴールド王座戦は敗者が丸坊主に、スターダム上谷沙弥は執念の防衛 先月よりスタートした、スターダム・東京女子プロレス・マリーゴールドといった主要女子プロレス団体の動きのおさらいをする新企画、題して『マンスリー女子プロレスフォーカス』。2026年2月も、ベルトを巡る戦い、そして3月のビッグマッチへ動きが加速した。 2026.03.02 山岡聖怜、バキバキ腹筋に「どっちが好き??」 ワイルドにシャツめくりあげ「究極以上の選択!」 女子プロレス団体「マリーゴールド」で活躍するプロレスラー・山岡聖怜(18)が「右と左の写真どっちが好き??」と腹筋を投稿したところ、ファンからさまざまな声が上がっている。 2026.02.27 岩谷麻優が史上初の2冠&過酷防衛で“主役”証明、超満員の東女、激動スターダムには伊藤麻希参戦【1月の女子プロレス】 2025年は、スターダムの上谷沙弥が女子プロレスラーとしては初めて、東京スポーツ新聞社制定プロレス大賞のMVPを獲得。2026年も各団体がスタートダッシュをかけてきた。そこで、スターダム・東京女子プロレス・マリーゴールドといった主要女子プロレス団体の動きのおさらいをする新企画がスタート。題して「マンスリー女子プロレスフォーカス」2026年1月編をお送りする。 2026.02.04 「寿引退はもういい」岩谷麻優が“プロレスとの結婚”宣言 女子初のIWGP&GHC王者が明かす2人のライバルとは 2011年1月23日にデビューし、先日15周年記念試合を行った岩谷麻優。林下詩美を挑戦者に迎え、GHC女子王座の防衛戦を行い、見事勝利をおさめ岩谷の16年目は勝利から始まった。しかし、2025年は激動の1年だった。インタビュー後編では、マリーゴールドへ移籍してからの激闘を振り返ってもらい、今後の展望についても聴いた。 2026.01.29 「スターダムを辞めるメリットはない」岩谷麻優が明かすマリーゴールド移籍の舞台裏、1年残留を決めた責任感 2011年1月23日、その後「女子プロレス界のアイコン」と呼ばれるようになる選手がデビューした。それから15年、2026年1月24日に15周年記念試合で林下詩美を挑戦者に迎え、GHC女子王座の防衛戦を行ったわけだが、岩谷の15年目・2025年は激動の1年となった。インタビュー前編では、スターダムからマリーゴールドへ移籍した裏側に迫った。 2026.01.28 「大物から認めてもらった」歌手から37歳でプロレス転身 越野SYOKO.が語る異色キャリアと“師匠”の教え 昨年10月、マリーゴールドの両国国技館大会でプロレスデビューを果たした越野SYOKO.はシンガーソングライターとして活動しているが、インタビュー後編ではプロレスラーとしての越野にフォーカス。37歳というタイミングでの転身、そしてSNSへの考え方、そして1.3大田区大会のビクトリア弓月戦について、様々な角度から越野の考えを聴いてみた。 2026.01.11 1 / 712>最終ページへ >>