ホーム>上坂樹里 上坂樹里の記事一覧 朝ドラヒロイン上坂樹里、20歳で一人暮らしを決断「もっと自立できるように頑張りたい」 俳優の上坂樹里が、スタイルエディトリアルブランド「niko and ...(ニコアンド)」の新CMキャラクターに就任したことが16日に発表された。ウェブCMの配信もスタートした。 2026.04.16 【風、薫る】母・美津、りんの職場が心配で瑞穂屋へ 直美は小日向と外で会う展開に 俳優の見上愛がりんを、上坂樹里が直美を演じるNHK連続テレビ小説『風、薫る』(月~土曜午前8時)。第13回は鹿鳴館に海軍中尉の小日向(藤原季節)がやってくる様子や、りんが卯三郎(坂東彌十郎)から初給金をもらう様子が描かれた。16日放送の第14回はどんな展開になるのか。 2026.04.15 【風、薫る】本格登場シマケンを視聴者大歓迎 「心つかまれます」「愛したいキャラ」 俳優・見上愛と上坂樹里が主人公を演じるNHK連続テレビ小説『風、薫る』(月~土曜午前8時)。明治時代に看護の道を切り拓いたりん(見上愛)と直美(上坂樹里)の物語。4月14日に第12回が放送され、りんが瑞穂屋で働きはじめ、外国人客の対応に困っていると、島田健次郎(佐野晶哉)が現れて助けてくれる様子が描かれた。SNSには島田健次郎ことシマケンを「爽やかで柔らかい風のよう」「心つかまれます」と称賛する声であふれた。 2026.04.14 【風、薫る】直美が知った捨松の鹿鳴館への思いとは 海軍中尉・小日向が登場する展開も 俳優の見上愛が一ノ瀬りんを、上坂樹里が大家直美を演じるNHK連続テレビ小説『風、薫る』(月~土曜午前8時)。第12回はりんが瑞穂屋の役に立ちたいと、英語の勉強を始める様子や直美が鹿鳴館に向かう姿が描かれた。15日放送の第13回はどんな展開になるのか。 2026.04.14 【風、薫る】坂東彌十郎、打ち合わせで驚いた卯三郎像「『不思議の国のアリス』のうさぎのイメージ」 歌舞伎俳優の坂東彌十郎が清水卯三郎役で出演するNHK連続テレビ小説『風、薫る』(月~土曜午前8時)について、演じる卯三郎や卯三郎が営む店「瑞穂屋」の印象をコメントした。作品は俳優・見上愛と上坂樹里が主人公を演じ、明治時代に看護の道を切り拓いたりん(見上)と直美(上坂)の物語。卯三郎は日本橋で舶来品などを手広く扱う『瑞穂屋』を営み、りん、直美と深く関わりを持つようになる人物。 2026.04.13 【風、薫る】直美が鹿鳴館へ…思い立った作戦とは りんは瑞穂屋のため英語の勉強開始 俳優の見上愛がりんを、上坂樹里が直美を演じるNHK連続テレビ小説『風、薫る』(月~土曜午前8時)。第11回は瑞穂屋に謎の青年(佐野晶哉)がやってくる様子が描かれた。14日放送の第12回はどんな展開になるのか。 2026.04.13 研ナオコ、初“朝ドラ”で語り担当 苦手分野で“ゼロ”から試行錯誤「自分を見失わないように」 芝居やコントなど幅広い分野で活躍する歌手・研ナオコが、占い師・真風(まじ)を演じ、語りも務めるNHK連続テレビ小説『風、薫る』(月~土曜午前8時)について取材に応じ、演じる役や初挑戦の語りへの思いを語った。作品は、俳優・見上愛と上坂樹里が主人公を演じ、明治時代に看護の道を切り拓いたりん(見上)と直美(上坂)の物語。 2026.04.12 【風、薫る】りんに卯三郎から意外な話 瑞穂屋に来た“謎の青年”がもたらす影響は 俳優の見上愛がりんを、上坂樹里が直美を演じるNHK連続テレビ小説『風、薫る』(月~土曜午前8時)。第2週はりんが上京して仕事を探す様子などが描かれた。13日に放送される第3週、第11回はどんな展開になるのか。 2026.04.11 【風、薫る】りん、仕事探しを続けるも見つからず 声をかけてきた清水卯三郎とは… 俳優・見上愛と上坂樹里が主人公を演じるNHK連続テレビ小説『風、薫る』(月~土曜午前8時)。明治時代に看護の道を切り拓いたりん(見上愛)と直美(上坂樹里)の物語。第9回はりんと環(宮島るか)が信勝(斉藤陽一郎)を頼って東京へと向かう展開が描かれた。10日放送の第10回はどんな展開になるのか。 2026.04.09 【風、薫る】りんの夫・亀吉を視聴者痛烈批判「クズ男過ぎる」「酒飲みのろくでなし」 俳優・見上愛と上坂樹里が主人公を演じるNHK連続テレビ小説『風、薫る』(月~土曜午前8時)。明治時代に看護の道を切り拓いたりん(見上愛)と直美(上坂樹里)の物語。4月8日に第8回が放送され、りんと酒に酔った夫・亀吉(三浦貴大)が口論となり、思わぬ展開になる様子が描かれた。SNSでは亀吉批判の声が飛び交った。 2026.04.08 3 / 7<234>最終ページへ >>