ホーム>社会ライフ 社会ライフの記事一覧 生徒が羽交い絞め、海に突き落とし動画拡散で物議 大阪市教委「重大ないじめ事案として認識」 男子中学生が男子小学生を羽交い絞めにする暴行を加え、海に突き落としたとされる動画がSNSで拡散し、物議を呼んでいる。大阪市教育委員会は19日、動画について「大阪市立学校の件で拡散されている動画内容は事実です。教育委員会のほうで重大ないじめ事案として認識しています」と認め、学校や警察と連携して対応していることを明かした。 2026.01.19 太陽が死ぬとき、地球はどうなるのか 人類には信じられない変化が…「機械と生物が融合」 太陽の最後、そして地球の最後とは。怖いけれど、少し知りたい。そんな疑問に、分かりやすく答えるのが、信州大准教授で天文物理学者のBossB(ぼすびー)さんだ。「15億年後、地球の水はすべて蒸発する」。著書『すごすぎる宇宙・天文の図鑑』(KADOKAWA)で宇宙の謎に迫る“金髪の異才”が語る、太陽の寿命と人類のサバイバル戦略とは。 2026.01.17 斎藤元彦知事が相談した弁護士は「1名だけ」 内部告発者「懲戒」の内幕と記者の指摘で浮かんだ「自己都合のダブルスタンダード」 兵庫県・斎藤元彦知事の会見が14日に開かれ、重大な事実が判明した。斎藤知事らの疑惑が内部告発された際、県当局が対応を相談した弁護士の数が「1名だった」と明かされた。元テレビ朝日法務部長・西脇亨輔弁護士はこの事実に着目した上で、記者の質問によって斎藤知事の重大な「矛盾」が浮き彫りになったと指摘した。 2026.01.16 「早く出せ!」叫んだ友人 19歳で交通事故、動かない体…絶望の果てに見つけた“生きる意味” 「早く出せ!」。深夜の道路上、事故の衝撃で目を覚ました19歳の梅宮俊明さんは、車内に閉じ込められたまま、周囲の叫び声を聞いていた。引っ張り出された時、気づいた。首から下の感覚が、まったくない。そのまま意識を失い、次に目を開けた時には病院のベッドの上だった。1週間が経過していた。口で筆を取る画家が、59歳になった今、語る半生とは――。 2026.01.16 「総理の表情w」高市首相を描いた大型トラックにネット驚嘆 本人と念願の対面…実際に運行、製作背景とは 高市早苗首相が韓国の李在明大統領と首脳会談を行うなどした地元・奈良での活動で、異色のトラックがSNSで話題を呼んだ。高市首相の姿が大きく描かれた大型トラック。実際に高市首相が乗る車が、奈良県内に展示されたトラックの前を通りがかる場面があったという。ネット上では「粋な計らい」と反響が続々。ラッピングトラックを製作した、奈良市に本社を置く運送会社・フジトランスポート株式会社に詳細を聞いた。 2026.01.16 インフルエンザ「一度もかかったことがない人」はなぜ存在する? 医師が明かす“3つの要因” 受験シーズンに突入し、インフルエンザへの警戒が続いている。厚労省による定点当たり報告数は減少傾向にあるものの、休校や学級閉鎖は続いており、マスクや手洗い、うがいなどの対策は継続したい。一方、強い感染力を持つインフルエンザだが、家族が次々と発症しても「自分だけはかからない」という人も少なくない。この差はいったいどこから生まれるのか。医学的に分かっている要因について、医師に話を聞いた。 2026.01.15 日本初の女性外国人バス運転士誕生へ 東急バスがインドネシア人候補者3人を受け入れ 東急バスは15日、在留資格「特定技能」による外国人バス運転士候補者の第1弾として、インドネシアから3人を受け入れたと発表した。このうち1人は、特定技能制度において日本初となる外国人女性のバス運転士となり、2026年3月のデビューを予定している。 2026.01.15 「マジで外国人マナー悪すぎる」 スキー場の食べ残し放置にあ然…様変わりのゲレンデ、想像絶する実情 冬のレジャーシーズンがいよいよ本格化、スキー場がにぎわいを見せている。休憩施設で一服していたところ、楽しい気分が暗転した。ラーメンやピザの食べ残し、食器が散らかり放題のテーブル。目を疑う光景が広がった。外国人客が片付けずに放置したという。冬季はスノーボードのため雪山生活を送る投稿者が詳細を明かした。 2026.01.15 「そんな事までして」 ラーメン無料券、1人1回なのに何度も…不正にネット憤り 見抜いた店側、結末は? ラーメン店がオープン記念に限定配布した1人1回の「1杯無料券」が複製され、“タダ食い”の被害に遭ったと訴える投稿がネット上で拡散、物議を呼んでいる。いったいなぜ、被害が発覚したのか。先月6日にオープンしたばかりという店の店主に、詳しい話を聞いた。 2026.01.15 「お守り余ってしまった」千葉の神社、異例の“正直投稿”に反響 その裏にある「潔斎」と「手作り」の真心 初詣シーズンでにぎわう神社・仏閣。その裏側で、SNSで必死に呼びかけたにもかかわらず「お守りが余ってしまった」と嘆く地方の神社が話題になっている。「【悲報】」と自虐する投稿には、地方神社ならではの切実な事情があった。宮司に詳しく話を聞いた。 2026.01.14 8 / 645<789>最終ページへ >>