ホーム>社会ライフ 社会ライフの記事一覧 法廷に響く怒号と悲鳴 自動車盗難で判決を受けたベトナム国籍の男が暴走、緊迫の一部始終を目撃 さいたま地裁で17日、ベトナム国籍の男が判決を言い渡された後、法廷の窓ガラスをたたき割り、その場で取り押さえられる騒ぎがあった。逃亡を図ろうとしたとみられる。 2025.12.17 「夫が書いた連絡帳、可愛すぎる」2歳息子が朝ごはん食べず…手書きの“直角パン”に妻も惚れ直す 保育園や幼稚園の登園時に欠かせない連絡帳。保護者の書き込みには、子どもへの深い愛情や細やかな観察眼が詰まっていることがある。今、ネット上で話題になっているのは、夫が書いたユニークな手書きの連絡帳だ。投稿した妻もほれ直したという中身とは。 2025.12.17 警察からの一報に「言葉を失いました」 絶望から1か月後…事態急変 駐車場に“不審な車両” 警察から一報を受けた瞬間、「言葉を失いました」。自動車盗難が深刻化する中で、大阪・八尾市内で何者かによって盗まれた愛車トヨタ・カローラレビン(AE86)が、発見に至った。社会人になって初めて自分で買ったマイカーで、12年間乗ってきた。諦めかけていたところ、盗難から約1か月後に「奇跡」が起きた。現在、車検の再取得などを行って早期復帰を目指しているという。男性オーナーが詳細を明かした。 2025.12.17 「大量のホテル予約が私名義でされた」立憲・藤原議員が怒り 当日キャンセル料発生の悪質行為「こっちは許しませんよ」 深夜、秘書のスマートフォンに次々と届いたホテル予約の通知。しかし、当の本人に予約した覚えはなかった。立憲民主党の藤原規眞(のりまさ)衆議院議員の名前を勝手に使った悪質な嫌がらせが発覚し、波紋を広げている。弁護士資格を持つ藤原氏は16日、都内でENCOUNTの取材に応じ、思い当たる“犯人像”を明かすとともに、断固たる措置を取る考えを示した。 2025.12.16 「これ全部、生で食べてしまった」加熱用カキに絶句…容器洗った瞬間に気づいた“最悪のタイミング” カキが旬を迎え、店頭に多く並ぶこの季節。しかし、「生食用」と「加熱調理用」の違いを正しく理解していないと、思わぬ事態を招くことになる。X上で「加熱調理用のカキを全部生で食べてしまった」という投稿が大きな話題となり、投稿者の身を案じる声が殺到した。一人暮らしの投稿者が、フォロワーからのアドバイスを頼りに取った行動とは。 2025.12.16 「ハードケースでこの割れ方は…」購入ギターが配送中に破損、無惨な姿に…運送会社は補償を明言 物流業界の人手不足が深刻化する中、荷物の取り扱いをめぐるトラブルが後を絶たない。今月上旬、ストアのオークションで落札したギターが、バキバキに破損した状態で自宅に届いたという投稿がネット上で拡散。波紋が広がっている。ネット上では運送会社や発送元の責任を問う声も上がっているが、いったい何があったのか。投稿者の男性に詳しい話を聞いた。 2025.12.16 「免許返納すべき」1台で4台分のスペース“占有”…常軌を逸したはみ出し駐車に衝撃 大勢の車で混み合う駐車場で、白線を無視し2台分のスペースの真ん中に駐車された軽自動車の写真がネット上で拡散。物議を呼んでいる。SNS上では非常識な駐車マナーを巡り、「信じられない」「免許返納すべき」など批判の声も寄せられている。詳しい状況について、撮影者の男性に話を聞いた。 2025.12.16 「1週間でランクル4台盗難」署名4万筆の声が国会動かす ヤード規制法で盗難車“出口”封じへ 自動車盗難撲滅への一歩となるか。近年、再び増加傾向にある盗難事件を受け、国民民主党が「盗難自動車等の処分の防止に関する法律案」(自動車ヤード規制法案)を国会に提出した。解体業者や部品保管業者を対象に、公安委員会への届出や取引記録の保存を義務づける内容で、盗難車の“出口”をふさぐ狙いがある。同党に働きかけを行ってきた「車両盗難を厳罰化にする会」のKUN代表は歓迎しつつ、与野党での議論に期待した。 2025.12.15 コンビニの鮭おにぎり、価格にネット衝撃「ついに…」 驚き続々「これはキツい…」「日本人を殺しに来てる」 物価高の続く昨今。コンビニの鮭おにぎりの値段にネット上では衝撃が走っている。 2025.12.14 冬の定番ヒートテックは「3年で劣化」 ユニクロが明かす寿命 暖かさ失う原因、洗濯後のNG行為とは 冬の定番となったユニクロのヒートテック。毎年買い足す人もいれば、数年前のものを愛用している人もいるだろう。だが、ヒートテックには“寿命”があることをご存じだろうか。ユニクロ担当者に取材したところ、劣化のメカニズムや正しい保管方法について、意外な事実が明らかになった。 2025.12.14 15 / 645<141516>最終ページへ >>