ホーム>社会ライフ>ライフ ライフの記事一覧 インフルエンザ「一度もかかったことがない人」はなぜ存在する? 医師が明かす“3つの要因” 受験シーズンに突入し、インフルエンザへの警戒が続いている。厚労省による定点当たり報告数は減少傾向にあるものの、休校や学級閉鎖は続いており、マスクや手洗い、うがいなどの対策は継続したい。一方、強い感染力を持つインフルエンザだが、家族が次々と発症しても「自分だけはかからない」という人も少なくない。この差はいったいどこから生まれるのか。医学的に分かっている要因について、医師に話を聞いた。 2026.01.15 日本初の女性外国人バス運転士誕生へ 東急バスがインドネシア人候補者3人を受け入れ 東急バスは15日、在留資格「特定技能」による外国人バス運転士候補者の第1弾として、インドネシアから3人を受け入れたと発表した。このうち1人は、特定技能制度において日本初となる外国人女性のバス運転士となり、2026年3月のデビューを予定している。 2026.01.15 「マジで外国人マナー悪すぎる」 スキー場の食べ残し放置にあ然…様変わりのゲレンデ、想像絶する実情 冬のレジャーシーズンがいよいよ本格化、スキー場がにぎわいを見せている。休憩施設で一服していたところ、楽しい気分が暗転した。ラーメンやピザの食べ残し、食器が散らかり放題のテーブル。目を疑う光景が広がった。外国人客が片付けずに放置したという。冬季はスノーボードのため雪山生活を送る投稿者が詳細を明かした。 2026.01.15 「そんな事までして」 ラーメン無料券、1人1回なのに何度も…不正にネット憤り 見抜いた店側、結末は? ラーメン店がオープン記念に限定配布した1人1回の「1杯無料券」が複製され、“タダ食い”の被害に遭ったと訴える投稿がネット上で拡散、物議を呼んでいる。いったいなぜ、被害が発覚したのか。先月6日にオープンしたばかりという店の店主に、詳しい話を聞いた。 2026.01.15 「お守り余ってしまった」千葉の神社、異例の“正直投稿”に反響 その裏にある「潔斎」と「手作り」の真心 初詣シーズンでにぎわう神社・仏閣。その裏側で、SNSで必死に呼びかけたにもかかわらず「お守りが余ってしまった」と嘆く地方の神社が話題になっている。「【悲報】」と自虐する投稿には、地方神社ならではの切実な事情があった。宮司に詳しく話を聞いた。 2026.01.14 「東京オートサロン」で車体に傷が付く悲劇「何回もあたり」 一部会社が配布の特大バッグが原因 カスタムカーの祭典『TOKYO AUTO SALON 2026』が9日から11日まで千葉・幕張メッセで行われた。出展していた会社が配布した「特大・無料リュックサック」でトラブルが起きていたことが明かされた。 2026.01.14 早朝の除雪に「クソ迷惑」 理不尽クレームに除雪業者が反論 明かした「朝8時まで」の“デッドライン” 日本列島では3連休明けの13日も冬型の気圧配置が続いており、各地で大雪による被害が相次いでいる。大雪の朝、雪国で生活する人にとって“福音”とも言えるのが、早朝から稼働する除雪車の作業音。しかし、そんな除雪作業中の騒音を巡り、一部からは「クソ迷惑」といった心ない声も……。理不尽なクレームに対し、除雪作業の実情を明かした除雪業者に話を聞いた。 2026.01.13 「斎藤元彦氏個人の見解じゃないですか?」 今年初の兵庫県知事会見で「記者の波状攻撃」が浮き彫りにした“不合理な弁明” 斎藤元彦兵庫県知事による今年最初の会見が7日、開かれた。この場で記者からは斎藤知事の公益通報に関する考え方について質問が集中。知事の考え方が、公益通報に関する兵庫県の新たな「実施要綱」と食い違っているのではないかとの疑問が続出した。元テレビ朝日法務部長・西脇亨輔弁護士は「質問の中で、ある決定的な事実が明かされた」と指摘した。 2026.01.12 大盛況の「東京オートサロン」、一部来場者のマナー違反でゲート閉鎖に 上がる嘆きの声「運営の方本当に大変そう」 千葉・幕張メッセで開催中の『TOKYO AUTO SALON 2026』(東京オートサロン)。最終日の11日は詰めかけた観客のマナー違反により、一部の入場ゲートが閉鎖されたようだ。SNS上では実際に足を運んだ観客から嘆きの声が上がっていた。 2026.01.11 ディズニーで2区画占有する車が「マナー違反」と物議→実はキャストの誘導 運営側「状況により案内することも」 東京ディズニーリゾートの駐車場で、1台の車両が白線をまたぎ、2区画分のスペースを占有して停車している様子を写した画像がSNS上で拡散され、議論を呼んでいる。 2026.01.11 8 / 85<789>最終ページへ >>