ホーム>格闘技 格闘技の記事一覧 大相撲ファンで“タニマチ”のにしたん社長、伊勢ケ浜親方の暴行問題で協会に呼びかけ「フェアな厳正なる対応を」 にしたんクリニックやイモトのWiFiなどを運営するエクスコムグローバルの西村誠司社長が27日、TikTokの動画を更新し、発覚した大相撲の伊勢ケ浜親方(元横綱・照ノ富士)による暴行問題に言及した。師匠の同親方が弟子の伯乃富士に暴力を振るったとされており、資産家で角界では「タニマチ」(後援者)として知られる西村氏は「透明性ある対応が必要」と呼びかけている。 2026.02.28 【新日本】聖地に刻む54年の軌跡 ジュニア2大王座戦とNJC、伝説帰還で彩る「旗揚げ記念日」 1972年3月6日、東京・大田区体育館(現・大田区総合体育館)で産声を上げた新日本プロレス。54年の時を経て、同じ日、同じ場所で華々しく開催されるのが、創立記念大会「旗揚げ記念日」だ。今大会の注目は、ジュニア戦線の熱狂を象徴する2大タイトルマッチ。団体の“誕生日”を祝うにふさわしい豪華カードが用意された。 2026.02.28 「お互い死ぬわけにはいかない」西村修さん没後1年 店主と交わした約束、届かなかったビーフシチュー 元プロレスラーで文京区議会議員の西村修さんが亡くなって、2月28日で1年を迎えた。2024年4月、食道がんステージ4と診断され、転移と手術を繰り返しながらもリングに立ち続けた。その壮絶な闘病は、多くのファンの胸に焼きついている。だが、レスラーでも議員でもない“素顔の西村修”を知る場所がある。地元・新大塚の洋食店「三好弥」だ。40年通い続けたその店の片隅には、いまも西村さんの笑い声が残っている。 2026.02.28 大河俳優、“高校から憧れた”スーパースターとの偶然の出会いに感激 「羨ましい」「素敵すぎる」反響続々 俳優の鬼倉龍大がボクシング界のスーパースターとの遭遇を報告した。自身のSNSに「憧れの方と同じ事務所にいられることを光栄に…」とつづった。 2026.02.27 山岡聖怜、バキバキ腹筋に「どっちが好き??」 ワイルドにシャツめくりあげ「究極以上の選択!」 女子プロレス団体「マリーゴールド」で活躍するプロレスラー・山岡聖怜(18)が「右と左の写真どっちが好き??」と腹筋を投稿したところ、ファンからさまざまな声が上がっている。 2026.02.27 落語家、ラジオパーソナリティーの顔も…異色のレフェリーはバイリンガルの才女 大流血の衝撃プロレス観戦でドハマり あるときは落語家、あるときはラジオパーソナリティー、そしてあるときは東京女子プロレスのレフェリー。東女では初となる専属女子レフェリーの文りんは、様々な分野で活躍している。さらにいうと、多言語を操る才女でもある。その文りんに聴くインタビュー前編は、プロレスと落語にはまったきっかけのお話を。 2026.02.27 萩原裕介、15歳まな娘に「めちゃくちゃ可愛い」 ネットざわつく「そっくり」「親子!?羨ましい」 格闘技エンターテインメント「BreakingDown」ファイターで、年商40億円とも言われる経営者の顔も持つ萩原裕介がまな娘を紹介し、注目を集めている。 2026.02.27 BD“最強喧嘩師”に「勝ったら10万円」 喧嘩自慢をXで募集もネット辛辣「ちょっと安いの草」「美味しいバイトやん」 格闘技エンターテインメント「BreakingDown」の“最強喧嘩師”こと村田将一が「村田将一に勝ったら10万円」と喧嘩自慢を募集したところ、反響が集まっている。 2026.02.27 【RIZIN】王者・シェイドゥラエフの挑戦者が久保優太に決定、ボコボコ死闘から約1年2か月「自信しかない」 榊原CEOは「ネジが緩んでないと…」 格闘技イベント「RIZIN」は27日、「RIZIN LANDMARK 13 in FUKUOKA」(4月12日・マリンメッセ福岡)に出場が内定していた、フェザー級王者ラジャブアリ・シェイドゥラエフ(25=キルギス)の対戦相手が久保優太(38=BRAVE)に決まったと発表した。試合はフェザー級タイトルマッチで行われる。 2026.02.27 RIZIN美人広報・横島加奈、まさかのスロット打ち「似合うな」「ギャンブル運ありそう」と話題に RIZINファイターの伊藤裕樹が26日までにXを更新し、格闘技イベント「RIZIN」で広報を務める横島加奈の驚きの光景を紹介した。 2026.02.26 6 / 838<567>最終ページへ >>