ホーム>格闘技 格闘技の記事一覧 落語家でレフェリー…異色の二刀流・文りんが語る東京女子プロレスの魅力と「女子校のような居心地の良さ」 あるときは落語家、あるときはラジオパーソナリティー、そしてあるときは東京女子プロレスのレフェリー。東女では初となる専属女子レフェリーの文りんは、様々な分野で活躍している。もはや東女には欠かせない登場人物になりつつある文りんだが、インタビュー後編では東女への思い、そして今後の展望を聴いた。 2026.02.28 Googleストリートビューに“まさかの姿” RIZINファイター梅野源治に「めっちゃ面白い」「イメージ通りすぎる」 格闘技イベント「RIZIN」を主戦場にする格闘家の梅野源治が、Googleストリートビューに、自身の“プライベートすぎる姿”が映り込んでいたことを明かし、ファンの間で反響を呼んでいる。 2026.02.28 大相撲ファンで“タニマチ”のにしたん社長、伊勢ケ浜親方の暴行問題で協会に呼びかけ「フェアな厳正なる対応を」 にしたんクリニックやイモトのWiFiなどを運営するエクスコムグローバルの西村誠司社長が27日、TikTokの動画を更新し、発覚した大相撲の伊勢ケ浜親方(元横綱・照ノ富士)による暴行問題に言及した。師匠の同親方が弟子の伯乃富士に暴力を振るったとされており、資産家で角界では「タニマチ」(後援者)として知られる西村氏は「透明性ある対応が必要」と呼びかけている。 2026.02.28 【新日本】聖地に刻む54年の軌跡 ジュニア2大王座戦とNJC、伝説帰還で彩る「旗揚げ記念日」 1972年3月6日、東京・大田区体育館(現・大田区総合体育館)で産声を上げた新日本プロレス。54年の時を経て、同じ日、同じ場所で華々しく開催されるのが、創立記念大会「旗揚げ記念日」だ。今大会の注目は、ジュニア戦線の熱狂を象徴する2大タイトルマッチ。団体の“誕生日”を祝うにふさわしい豪華カードが用意された。 2026.02.28 「お互い死ぬわけにはいかない」西村修さん没後1年 店主と交わした約束、届かなかったビーフシチュー 元プロレスラーで文京区議会議員の西村修さんが亡くなって、2月28日で1年を迎えた。2024年4月、食道がんステージ4と診断され、転移と手術を繰り返しながらもリングに立ち続けた。その壮絶な闘病は、多くのファンの胸に焼きついている。だが、レスラーでも議員でもない“素顔の西村修”を知る場所がある。地元・新大塚の洋食店「三好弥」だ。40年通い続けたその店の片隅には、いまも西村さんの笑い声が残っている。 2026.02.28 大河俳優、“高校から憧れた”スーパースターとの偶然の出会いに感激 「羨ましい」「素敵すぎる」反響続々 俳優の鬼倉龍大がボクシング界のスーパースターとの遭遇を報告した。自身のSNSに「憧れの方と同じ事務所にいられることを光栄に…」とつづった。 2026.02.27 山岡聖怜、バキバキ腹筋に「どっちが好き??」 ワイルドにシャツめくりあげ「究極以上の選択!」 女子プロレス団体「マリーゴールド」で活躍するプロレスラー・山岡聖怜(18)が「右と左の写真どっちが好き??」と腹筋を投稿したところ、ファンからさまざまな声が上がっている。 2026.02.27 落語家、ラジオパーソナリティーの顔も…異色のレフェリーはバイリンガルの才女 大流血の衝撃プロレス観戦でドハマり あるときは落語家、あるときはラジオパーソナリティー、そしてあるときは東京女子プロレスのレフェリー。東女では初となる専属女子レフェリーの文りんは、様々な分野で活躍している。さらにいうと、多言語を操る才女でもある。その文りんに聴くインタビュー前編は、プロレスと落語にはまったきっかけのお話を。 2026.02.27 萩原裕介、15歳まな娘に「めちゃくちゃ可愛い」 ネットざわつく「そっくり」「親子!?羨ましい」 格闘技エンターテインメント「BreakingDown」ファイターで、年商40億円とも言われる経営者の顔も持つ萩原裕介がまな娘を紹介し、注目を集めている。 2026.02.27 BD“最強喧嘩師”に「勝ったら10万円」 喧嘩自慢をXで募集もネット辛辣「ちょっと安いの草」「美味しいバイトやん」 格闘技エンターテインメント「BreakingDown」の“最強喧嘩師”こと村田将一が「村田将一に勝ったら10万円」と喧嘩自慢を募集したところ、反響が集まっている。 2026.02.27 22 / 854<212223>最終ページへ >>