ホーム>格闘技>総合格闘技 総合格闘技の記事一覧 移民の増加で「普通が通じなくなる」 青木真也が懸念する多文化共生「観光客がいないところに行くしかねぇなと」【青木が斬る】 2003年のプロデビュー以来、日本総合格闘技界のトップを走り続けてきた青木真也(42)。格闘家としてだけでなく、書籍の出版やnoteでの発信など、文筆家としてもファンを抱えている。ENCOUNTで昨年5月に始まった連載「青木が斬る」では、格闘技だけにとどまらない持論を展開してきた。今回のテーマは「移民」。 2025.11.30 「余命3か月」手術から6年再発なし 肝臓がんステージ4の格闘家がつかんだ“第二の人生” ステージ4の肝臓がんから劇的な復活を遂げた格闘家・高須将大さん。現在はSNSで闘病経験を発信し、多くの患者に「生きる元気」を与えている。なぜ彼は「余命3か月」を乗り越え、新たな人生を歩み始めたのか。病と向き合い、自ら経営者として道を切り拓いた高須さんの“第二の人生”に迫る。 2025.11.29 “空手世界女王”が35秒殺KO 鈍い音鳴り響き会場騒然「すげぇパンチ」「女子でスカ勝ちはすごい」 格闘技イベント「DAYS Presents DEEP JEWELS 51」が23日行われた。第7試合では月井隼南(フリー)がSAAYA(フリー)に1R35秒でTKO勝ちを収めた。 2025.11.25 なぜ元RIZINガール・あきぴは91秒で一本勝ちできたのか 支えになったメンタルコーチの言葉 第4試合では、元RIZINガールのあきぴ(ABLAZE八王子)が谷山心優(フリー)に91秒で一本勝ち。大会後、相手を失神させての鮮やかなフィニッシュを振り返った。 2025.11.24 MMAデビュー戦勝利の岡美紀は「ここから化ける」 試合後は病院直行「脱水状態」 第6試合では、この日がプロMMAデビュー戦の岡美紀(伊澤星花チャレンジ)が堀井かりん(クロスポイント・パラエストラ拝島)に3-0の判定勝ちを収めた。師匠の伊澤星花は岡の初戦を「自分のデビュー戦を見ているかのよう」と褒めた。 2025.11.24 全治1年の顎の重傷から復帰、両親に2年ぶり勝利届け涙 竹林エル「安心させられて良かった」 第9試合では、顎の負傷から約2年ぶりの復帰となった竹林エル(伊澤星花チャレンジ)がサラ(fightbase都立大)に判定勝ちを収めた。両親が見守るなかでの激闘。試合後には「良かったぁ」と自らの胸を叩き、目には涙を浮かべていた。 2025.11.24 「可愛すぎる」と話題の格闘家、104秒一本勝ち 父は有名放送作家の大井すずに観客興奮「すずちゃーん!」 第5試合では大井すず(和術慧舟會HEARTS)が小雪(京都宇治ブラジリアン柔術)に1R・1分44秒で一本勝ちを収めた。 2025.11.23 元RIZINガール・あきぴ、衝撃の1R失神一本勝ち 2025年はなんと4試合目! キャリア5戦目で劇的勝利 第4試合では、元RIZINガールのあきぴ(ABLAZE八王子)が谷山心優(フリー)と対戦し、1R・1分31秒で一本勝ちを収めた。 2025.11.23 慶応大卒のTBS女性社員、寝技にパンチで相手をボコボコ MMA戦で圧巻の完封勝利 格闘技イベント「DAYS Presents DEEP JEWELS 51」(2025年11月23日、東京・ニューピアホール)第2試合 DEEP JEWELS 49キロ以下 3分×2R アマチュアSルール 2025.11.23 24歳で余命3か月…ステージ4肝臓がんの格闘家が起こした奇跡 母の涙に奮起「生きないといけない」 24歳で余命3か月を宣告された格闘家がいる。高須将大さんは、ステージ4の肝臓がんと闘いながら絶望の日々を乗り越え、何度もリングに復帰してきた。手術と再発を繰り返す壮絶な闘いの中で、這い上がる原動力となったのは、家族の存在だった。高須さんの不屈の闘志と復活の軌跡に迫る。 2025.11.23 13 / 333<121314>最終ページへ >>