ホーム>漫画、アニメ、ゲーム 漫画、アニメ、ゲームの記事一覧 『チェンソーマン』『ルックバック』興収が計80億円突破 藤本タツキ×映像化が生み出す化学反応 17歳から26歳——藤本タツキが作家としての土台を築いた9年間に描かれた短編8作品が、6つのスタジオ、7名の監督によってアニメ化された。『藤本タツキ17-26』と題されたこの映画は、「藤本タツキ短編集 17-21」「藤本タツキ短編集 22-26」に収録された短編を映像化したものだ。 2025.10.30 『メメントモリ』初の音楽イベントに16人の豪華アーティスト 山本彩、平原綾香らが熱唱 スマートフォン・PC向けRPG『メメントモリ』の初の音楽イベント『メメントモリ 1st Live ~The Singing of Laments~』が25日、東京ガーデンシアターで開催された。 2025.10.29 アニメ『ワンピース』新章で“制作方針の変更” 2026年4月より「エルバフ編」突入 テレビアニメ『ONE PIECE』が2026年4月より新章「エルバフ編」に突入することが28日、発表された。併せて、“制作方針の変更”も明らかとなった。 2025.10.29 『ワンピ』サブキャラが強すぎ? 「片足」で敵幹部を撃破した実力者も 『ONE PIECE』では、主人公のモンキー・D・ルフィ率いる麦わらの一味の活躍は言うまでもない。しかし、彼ら以外にも敵幹部を倒した実力者は存在するのだ。今回は『ONE PIECE』で、圧倒的強さを誇るサブキャラについて振り返ってみよう。 2025.10.29 浪川大輔、念願の『スター・ウォーズ:ビジョンズ』出演に感無量 知名度ではなく声での選考に「声優冥利に尽きます」 声優の浪川大輔が28日、都内で行われた『スター・ウォーズ:ビジョンズ』Volume3(10月29日よりDisney+にて独占配信開始)の配信直前イベントに、女優の黒沢ともよ、声優のファイルーズあい、各エピソードを手掛ける8人の監督たちとともに出席した。 2025.10.28 TVアニメ『ダークギャザリング』第2期制作決定 ティザービジュアルも公開 テレビアニメ『ダークギャザリング』第2期の制作が決定したことが28日、発表された。併せて、ティザービジュアルも公開となった。 2025.10.28 『ドラクエ3』使いどころに悩む呪文は? 「存在価値を見出せない」との声があがったものも 日本を代表するRPGのひとつ『ドラゴンクエスト』(以下、ドラクエ)シリーズ。なかでも1988年2月10日にエニックス(現:スクウェア・エニックス)から発売された『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』は、発売当時ゲームショップに長蛇の列ができるほどの話題作となった。本記事では同作の使いどころに疑問が残る呪文3つを紹介する。 2025.10.28 『ガンダム』ジオン軍の“水泳部”? 地球侵略のため開発された「水陸両用MS」たち 地球連邦軍とジオン公国軍の戦いが描かれた『機動戦士ガンダム』。両軍ともに優位に戦闘を進めるためにさまざまなモビルスーツ(以下、MS)が開発されてきたが、特にジオン公国軍は俗に“水泳部”と呼ばれる「水陸両用MS」の種類が多い。そこで今回はジオン公国軍の水陸両用MSについておさらいしてみよう。 2025.10.27 「トラウマもの」「グロ過ぎ」 暴力描写がエグかった昭和の漫画たち 昭和の時代は今よりも規制が緩かったこともあり、暴力的な漫画も少なくなかった。なかには「今なら少年誌で連載するなんてとんでもない」というシーンを描いた作品も。本記事では昭和連載作品から過激な暴力描写の多い3作品を紹介する。 2025.10.26 いくつ知ってる? ファミコンソフトの“裏ワザ”たち…ギネス認定されたコマンドも 2023年で発売から40年が経った『ファミリーコンピュータ』(以下、ファミコン)。当時熱中してプレイした人も多く、なかでも興奮した要素といえば「裏ワザ」だろう。例えば1985年に発売された『スーパーマリオブラザーズ』(任天堂)の「無限1UP」というテクニックもファミコンソフトの中でも有名な裏ワザだ。 2025.10.25 16 / 244<151617>最終ページへ >>