ホーム>漫画、アニメ、ゲーム>アニメ アニメの記事一覧 “死亡フラグ”回避でファンを沸かせた『ガンダム』キャラ3選 漫画やアニメなどでは、特定のキャラの過去が語られたり、味方をかばって攻撃を受けたりする演出が、そのキャラの死の前兆「死亡フラグ」であることが多い。しかし、中には死んだかと思わせつつ死亡フラグを回避したキャラも存在する。そこで『機動戦士ガンダム』シリーズに登場する死亡フラグから意外にも生き残ったキャラを振り返ってみよう。 2026.01.16 高橋文哉、芸能界は「思ったこと全て言っていい世界じゃない」 心に蓋も「押し殺すのが得意」 俳優の高橋文哉が14日、都内で行われた映画『クスノキの番人』(伊藤智彦監督、30日公開)の完成披露試写会舞台あいさつに登壇。芸能活動をする上での意識を明かした。 2026.01.14 Hey! Say! JUMP八乙女光が声優初挑戦 4月放送開始アニメ出演、最初のアフレコ「本当に緊張した」 Hey! Say! JUMPの八乙女光が、声優に初挑戦することが14日、分かった。2026年4月放送開始のテレビアニメ『魔法の姉妹ルルットリリィ』で物語の鍵を握る魔法の国の住人・ミーター役を演じる。 2026.01.14 『ズートピア2』、洋画アニメ史上初の6週連続No.1 『アナと雪の女王』超えの快挙 映画『ズートピア2』が、公開6週目の週末興行収入ランキングでもNo.1を獲得し、これまで最長とされてきた『アナと雪の女王』の5週連続No.1の記録を塗り替え、洋画アニメーション史上最長記録を更新したことが13日分かった。 2026.01.13 “逆再生”の仕掛けが話題を呼んだアニメ3選 「気づかなかった」「センスが光ってる」 さまざまな表現方法で視聴者を楽しませてくれるアニメ作品。なかには調べないと分からない隠し要素のような表現方法も存在しており、特に大きな話題となるのが逆再生だろう。逆再生を使った表現とは、作品のオープニング(OP)やエンディング(ED)の曲、キャラのセリフを逆再生することによって、作中の様子や今後の展開などを隠している手法だ。 2026.01.13 17歳で「女優になりたい」→SNSバズらせ芸能界入り 朝ドラの怪演も話題…22歳・片岡凜の夢は小説家デビュー NHK連続テレビ小説『虎に翼』(2024年前期)で高校生・美佐江役の“怪演”ぶりが話題を呼んだ俳優・片岡凜。現在22歳の若さで、すでにフジテレビ系月9枠、TBS系日曜劇場といった大舞台を次々に経験し、昨年12月26日公開のアニメーション映画『この本を盗む者は』では、声優初挑戦にして主人公の声を務めた。快進撃を続ける今、その歩みの原点にある思いや、表現者としての“野望”に迫った。 2026.01.11 報われない努力、約束されない勝利…不条理を描く『呪術廻戦』はなぜ支持され続けるのか TVアニメ『呪術廻戦』第3期「死滅回游 前編」が、1月8日より放送開始となっている。2018年の漫画連載開始から約8年、原作は累計1億5000万部を突破し、アニメシリーズは世界的なヒットコンテンツへと成長した。新シーズンの幕開けを前に、あらためてこの作品がなぜここまで支持されてきたのか、その歩みを振り返ってみたい。 2026.01.09 日向坂46小坂菜緒&藤嶌果歩、映画『転スラ』で声優に初挑戦「自分の声と向き合うことができた」 アイドルグループ・日向坂46の小坂菜緒と藤嶌果歩が、2月27日に全国公開される映画『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』で声優に初挑戦することが、6日に発表された。 2026.01.06 B’z、4年ぶりに『名探偵コナン』OP主題歌を担当 30周年で8度目、EDは倉木麻衣と強力タッグ B'zが、テレビアニメ『名探偵コナン』(土曜午後6時)の新オープニングテーマを担当することが5日に発表された。10日の放送回から新オープニングがスタートし、テレビアニメ放送30周年の幕開けを飾る。 2026.01.05 映画『たべっ子どうぶつ』香港版の上映決定 1月16日から1週間限定 らいおんくんの声は“香港の国民的夫” 映画『たべっ子どうぶつ THE MOVIE』の香港版が、1月16日から1週間限定で上映されることが5日、発表された。香港で上映された広東語版に日本語字幕を付けた形での公開となる。 2026.01.05 9 / 56<8910>最終ページへ >>