いじめ、自傷行為、オーバードーズ…21歳・まいきちの“光と影” 過去をさらけ出した理由
インフルエンサーで俳優としても活動するまいきちが、21歳の誕生日を迎えた1月30日に『まいきち1stフォトエッセイ 承認欲求』(KADOKAWA)を発売した。著内では、学生時代に経験したいじめ、母親との複雑な関係、さらには自傷行為やオーバードーズと暗闇の中で、もがき苦しんだ経験が赤裸々につづられている。インフルエンサーというキラキラな活動の裏側に宿っていた影の側面。なぜこのタイミングで告白するに至ったのか。まいきちの本心を聞いた。