ホーム>エンタメ>舞台 舞台の記事一覧 坂本昌行、今年3作目の舞台も「年に3本は厳しい」と本音ポロリ 役の振れ幅には「役者冥利に尽きる」 20th Centuryの坂本昌行が6日、都内で行われたミュージカル『MURDER for Two』のゲネプロ&囲み取材に海宝直人と共に登場した。 2025.09.06 一人芝居で11役を演じ分け 20年のキャリアをかけた村井良大の挑戦「役者としての基盤が変わるかも」 俳優の村井良大が、英劇作家フィリップ・リドリーによる舞台『ザ・ポルターガイスト』(上演台本・演出=村井雄、9月14~21日まで東京・下北沢・本多劇場にて)で1人11役の一人芝居に挑む。主人公サーシャをはじめ、彼を取り巻く家族、友人、そして過去を彩った人々が次々と現れる濃密でスリリングな会話劇。村井は「約20年のキャリアの総決算にしたい」と意気込む。 2025.09.06 B&ZAIリーダー・今野大輝、単独主演舞台に意気込み「イキリ散らかしております(笑)」 STARTO ENTERTAINMENTのジュニア内グループ・B&ZAIが5日、都内で行われた舞台『ANDO』の公開ゲネプロ・囲み取材に登壇。同舞台への意気込みを口にした。 2025.09.05 A.B.C-Z五関晃一、鉄拳の代表作『振り子』初舞台化作品で主演 役との共通点に「昔、僕は本当に悪でね」と冗談も A.B.C-Zの五関晃一が5日、東京・光が丘のIMAホールで行われた舞台『振り子』(同所にて9月6日より上演)のゲネプロ&囲み取材に、共演の福田沙紀、遠山景織子、内海光司、原作を手掛けた鉄拳とともに出席。同舞台で主演を務める心境や意気込みを語った。 2025.09.05 鉄拳、代表作のパラパラ漫画が初舞台化も「何も知らされていなかった」 出演オファーには「僕が嫌だった」 お笑い芸人の鉄拳が5日、東京・光が丘のIMAホールで行われた舞台『振り子』(同所にて9月6日より上演)のゲネプロ&囲み取材に、主演の五関晃一(A.B.C-Z)、共演の福田沙紀、遠山景織子、内海光司、原作の鉄拳とともに出席。自身が原作のパラパラ漫画が舞台化されることを直前まで知らされていなかったことを明かした。 2025.09.05 『リア王2025』田村亮の降板を受け代役を務める瀬田吉史が複雑な思いを吐露 「やるからには一生懸命」 舞台『リア王2025』(4日~8日・三越劇場)の開幕初日プレビュー公演が4日に行われ、主演・上演台本・演出を務める横内正、瀬田吉史らキャスト陣が囲み取材に出席し、意気込みを語った。 2025.09.04 田村亮、舞台『リア王2025』“2日前降板”を謝罪 理由は音声障害「『声』をやられました」 俳優・田村亮(79)が4日、舞台『リア王2025』(4日~8日・三越劇場)を降板することを受け、書面で声明を発表。「突然の降板、本当に申し訳ございません」と謝罪した。 2025.09.04 佐藤勝利、4年ぶりに“家族”と再会「奇跡と言ってもいい」 座長として豪華な差し入れも約束 timeleszの佐藤勝利が3日、東京・渋谷のPARCO劇場で行われたPARCO PRODUCE 2025『ブロードウェイ・バウンド』開幕前会見及びプレスコールに、共演の松下由樹、入野自由、神保悟志、小島聖、浅野和之、演出の小山ゆうな氏と共に出席した。 2025.09.04 田村亮、出演予定だった舞台『リア王2025』降板が決定 異例の2日前発表 俳優・田村亮(79)が舞台『リア王2025』(4日~8日・三越劇場)を降板することになった。2日、舞台の公式Xで発表された。演じる予定だったケント伯爵役は瀬田吉史が務める。 2025.09.03 99歳・石井ふく子さんの演出に「弱音は禁物」 高島礼子が語る“舞台人”の覚悟と決意 俳優の高島礼子が、橋田壽賀子作・石井ふく子演出の傑作喜劇『かたき同志』(8月30日~9月21日、大阪・新歌舞伎座)で呉服問屋「越後屋」の女将・お鶴役を演じる。庶民的な飲み屋「ひさご亭」の女将・かめ(藤山直美)と、身分や暮らしの違いから真っ向衝突する肝っ玉母さんだ。還暦をすぎ、「人生のリスタート」と位置づける高島に、役作りや舞台への思い、そして今の生き方を聞いた。 2025.09.02 13 / 71<121314>最終ページへ >>