ホーム>エンタメ>映画 映画の記事一覧 渡辺裕太が明かす父・徹さんとの思い出「裕太は夢に出てきた名前」 役者としての“教え”も 映画『囁きの河』(熊本にて先行公開中、7月11日より池袋シネマ・ロサ、シネスイッチ銀座ほかにて全国順次公開、大木一史監督)で主人公の息子・文則役を演じた俳優・渡辺裕太。本作を通して感じた俳優としての喜びと、父・渡辺徹さんから受け取った言葉について語った。 2025.07.08 山田裕貴「ウジ虫を食べた」ストイックな役作り明かす「体重を落としていくのは当たり前」 俳優の山田裕貴が7日、都内で行われた映画『木の上の軍隊』外国特派員協会(FCCJ)記者会見にメガホンをとった平一紘監督と共に出席。作品に込めた思いを語った。 2025.07.08 倍賞千恵子の若き日に蒼井優「夢のような日々で」 山田洋二監督『TOKYOタクシー』追加キャスト7人解禁 俳優の倍賞千恵子と木村拓哉が共演する、山田洋次監督の91本目となる新作映画『TOKYOタクシー』(11月21日公開)で、蒼井優、優香、イ・ジュニョンら7人の追加キャストが8日、発表された。 2025.07.08 ルパンをボコボコに!? 片岡愛之助「やりすぎじゃない?」と戸惑った悪役の過激すぎる正体 歌舞伎俳優の片岡愛之助が、アニメ映画『LUPIN THE IIIRD THE MOVIE 不死身の血族』(公開中、小池健監督)で、ルパン三世に立ちはだかる“最強の敵”ムオム役を演じる。2023年には新作歌舞伎『流白浪燦星(ルパン三世)』でルパン役を演じたが、ヒーローから敵へと立場を変えて臨んだ今作への思いと、その裏にある、子ども時代のルパンへの憧れを語った。 2025.07.07 映画『国宝』、興収44.8億円に 異例の4週連続で金土日前週比超え…『ボヘミアン・ラプソディ』に並ぶ記録 俳優の吉沢亮が主演を務める映画『国宝』は、公開31日間で観客動員数319万人、興行収入44.8億円を突破したことが7日、発表された。 2025.07.07 「売れたい気持ちはなかった」47歳名脇役の原点、人生を変えたスタジオの喫茶店バイト 映画『となりの宇宙人』(公開中、小関裕次郎監督)に主演する宇野祥平は、インディーズからメジャーまで幅広く活躍するベテラン俳優だ。47歳となる今も第一線を走り続ける宇野に、俳優としての出発点と転機を聞いた。 2025.07.07 野口聡一氏、ピクサー最新作『星つなぎのエリオ』で日本語吹替 影響受けた天文学者の声に 宇宙飛行士の野口聡一氏が、8月1日公開のディズニー&ピクサー最新作『星つなぎのエリオ』にて、劇中で使用されている天文学者で作家の故カール・セーガン博士の日本語吹替を担当することが7日、発表された。 2025.07.07 「逸材だって言われました(笑)」 俳優・渡辺裕太が挑んだ“船頭役”と被災地でのリアル 俳優・渡辺裕太が、映画『囁きの河』(熊本にて先行公開中、7月11日より池袋シネマ・ロサ、シネスイッチ銀座ほかにて全国順次公開、大木一史監督)で、主人公・今西孝之(中原丈雄)の息子・文則を演じた。被災地・人吉球磨地域を舞台にした同作で、地元の伝統である“球磨川くだり”の船頭という難役に挑戦。作品への向き合い方から、共演者との交流まで、飾らない言葉で語ってくれた。 2025.07.06 宇野祥平、宇宙人役は“全裸で不時着”も…インティマシーコーディネーター同席で安心「ケアしてくれた」 俳優・宇野祥平が主演を務める映画『となりの宇宙人』(小関裕次郎監督)が全国公開中だ。SF作家・半村良さんによる異色の短編小説を原作に、謎の“宇宙人”(宇野)とアパートの住人たちとの奇妙で心温まる交流を描く、SF人情喜劇だ。宇野が撮影秘話や共演者との関係、作品に込めた思いを語った。 2025.07.06 FANTASTICS中島颯太、撮影合間に東啓介と水族館散歩 ファンと遭遇「『どういう状況?』って(笑)」 ダンス&ボーカルグループ・FANTASTICSの中島颯太が5日、都内で開催された映画『おっさんのパンツがなんだっていいじゃないか!』(二宮崇監督)の公開記念舞台あいさつに、俳優の原田泰造、城桧吏、大原梓、松下由樹、富田靖子、二宮監督とともに登壇。撮影の裏話を披露した。 2025.07.05 61 / 261<606162>最終ページへ >>