ホーム>エンタメ>映画 映画の記事一覧 其原有沙が映画主題歌初歌唱「穏やかな表情で歌いました」 本編に本人役として出演 俳優で歌手の其原有沙が、短編映画『アマミノクロウサギはノアの方舟に乗ったのか』(中川究矢監督)の主題歌『この星で逢えたら』を歌唱することが14日、所属事務所から発表された。其原は本編にも本人役として出演するという。其原は過去アニメ『幼女社長R』の主題歌を担当したことがあるが、映画の主題歌を担当するは今回が初めて。 2026.01.14 浜辺美波、事務所の大先輩との共演に感激「今でも思い出すと涙が出そうになる」 俳優の浜辺美波が13日、都内で行われた映画『ほどなく、お別れです』完成披露舞台あいさつに、目黒蓮(Snow Man)、森田望智、古川琴音、北村匠海、渡邊圭祐、野波麻帆、西垣匠、久保史緒里、鈴木浩介、永作博美、三木孝浩監督と共に登壇した。 2026.01.14 米倉涼子主演映画『エンジェルフライト』キャスト解禁 松本穂香や向井理らドラマ版キャストが再集結 俳優の米倉涼子が主演を務める、Prime Original 映画『エンジェルフライト THE MOVIE』が2月13日より世界独占配信が開始する。松本穂香、城田優、野呂佳代、向井理らドラマシリーズからの豪華キャスト陣の続投とティザー予告とティザービジュアルが14日に解禁された。 2026.01.14 Snow Man目黒蓮、“声”を称賛され照れ笑い 初共演の北村匠海「現場にいるのが心地よかった」 Snow Manの目黒蓮が13日、都内で行われた映画『ほどなく、お別れです』(2月6日公開)完成披露舞台あいさつに、浜辺美波、森田望智、古川琴音、北村匠海、渡邊圭祐、野波麻帆、西垣匠、久保史緒里、鈴木浩介、永作博美、三木孝浩監督と共に登壇した。 2026.01.13 鈴木愛理、主演映画の主題歌で完全作詞に挑戦「お母さんに向けた曲を書かせていただきました」 歌手で俳優の鈴木愛理が13日、都内で行われた映画『ただいまって言える場所』(1月23日公開、塚本連平監督)の完成披露舞台あいさつに登壇。作品と主題歌に込めた思いを語った。 2026.01.13 『ズートピア2』、洋画アニメ史上初の6週連続No.1 『アナと雪の女王』超えの快挙 映画『ズートピア2』が、公開6週目の週末興行収入ランキングでもNo.1を獲得し、これまで最長とされてきた『アナと雪の女王』の5週連続No.1の記録を塗り替え、洋画アニメーション史上最長記録を更新したことが13日分かった。 2026.01.13 當真あみ、英語のせりふは父の発音を参考に 「読んでる音声がほしい」と連絡 俳優の當真あみが12日、都内で行われた映画『ラストマン-FIRST LOVE-』(平野俊一監督、公開中)の大ヒット御礼舞台あいさつに登壇。撮影を振り返った。 2026.01.12 濱田龍臣、15年ぶりに福山雅治の若き日演じる オファー時は驚愕「夢にも思ってなかった」 俳優の濱田龍臣が12日、都内で行われた映画『ラストマン-FIRST LOVE-』(平野俊一監督、公開中)の大ヒット御礼舞台あいさつに登壇。同作のオファーをもらったときの心境を明かした。 2026.01.12 映画『五十年目の俺たちの旅』、コンプラ時代に示した熱量と「老い」への希望…70代でも青春の真っ只中【映画評】 「青春とは人生のある期間を言うのではなく、心の様相を言うのだ」。米国の詩人、サミュエル・ウルマンの詩『青春(Youth)』の一節は、あまりに有名だ。優れた創造力、たくましき意志、炎(ほむ)ゆる情熱。年を重ねても、それらを持ち続ける限り、人は老いることはない――。そんな言葉を地で行くような映画が、9日に公開された『五十年目の俺たちの旅』だ。 2026.01.12 timelesz原嘉孝、バレーボール部時代の苦い過去を告白「キャプテンを降ろされていた」 timeleszの原嘉孝が11日、都内で行われたドキュメンタリー映画『GRIT ―バレーボール男子日本代表 栄光への始発点―』の公開記念舞台あいさつに登壇。バレーボール部時代の苦い過去を告白する場面があった。 2026.01.11 6 / 267<567>最終ページへ >>