ホーム>エンタメ>映画 映画の記事一覧 鈴木福、主演映画『ヒグマ!!』でヒグマの声も担当 自ら申し出「ガチでやった」 俳優の鈴木福が24日、都内で行われた主演映画『ヒグマ!!』の公開記念舞台あいさつに円井わん、宇梶剛士、内藤瑛亮監督とともに登壇。撮影を振り返った。 2026.01.24 第1子誕生のマユリカ阪本、無人島生活の裏で妻が出産 複雑胸中を告白「退院する日とまる被りだった」 お笑いコンビ・マユリカが24日、都内で行われた『マユリカの無人島友錠生活 ディレクターズ・カット版』(公開中)の公開記念舞台あいさつ&特別企画付き上映イベントに登壇。手錠に繋がれたまま、作品の見どころを語った。 2026.01.24 齊藤京子、マイルールは「効率的に動く」 共演の倉悠貴「バラシめちゃくちゃ早かった」 元日向坂46で俳優の齊藤京子が23日、都内で行われた初主演映画『恋愛裁判』の初日舞台あいさつに倉悠貴、仲村悠菜(私立恵比寿中学)、小川未祐、唐田えりか、津田健次郎、深田晃司監督とともに出席。撮影エピソードや作品の見どころを語った。 2026.01.23 映画『アンパンマン』最新作、新キャラクターはレッサーパンダの旅人パンタン 幻想的な特別ビジュアル解禁 映画『アンパンマン』シリーズ第37弾のタイトルが『それいけ!アンパンマン パンタンと約束の星』に決定し、6月26日に公開されることが23日、発表された。併せて原作者・やなせたかしの事務所であるやなせスタジオ描き下ろしの特別ビジュアルも解禁された。 2026.01.23 名脚本家が明かす名優たちとの“本気”の創作 「脚本は忘れよう」といった松田優作の衝撃 毎熊克哉、大西礼芳がW主演する映画『安楽死特区』(2026年1月23日公開)で、高橋伴明監督と初タッグを組んだのは、脚本家・丸山昇一氏だ。近未来の日本で「安楽死」が合法化された世界を描く衝撃作で、重厚なテーマになぜ「ラップ」を導入したのか。その真意、松田優作ら俳優たちとの秘話を聞いた。 2026.01.23 『国宝』邦画初のアカデミー賞メイク賞候補に 「白塗り」プレゼンで現地関係者から反響 俳優・吉沢亮の主演映画『国宝』(李相日監督)が、第98回アカデミー賞の「メイクアップ&ヘアスタイリング賞」にノミネートされたことを22日夜、配給の東宝が発表した。同部門における日本映画のノミネートは史上初の快挙となる。国際長編映画賞部門でのノミネートは逃した。同発表は、現地時間22日に行われた。 2026.01.23 尾野真千子、出演作の台本は「全部取ってある」 唯一の“紛失”はデビュー作「ないの!」 俳優の尾野真千子が22日、都内で行われた映画『たしかにあった幻』(2月6日公開、河瀨直美監督)の完成披露上映会に登壇し、デビュー当時を振り返る場面があった。 2026.01.22 芳根京子、ディズニー主演声優に抜てき 合否出たのは海外滞在中「ベネチアの真ん中で大きな声を」 俳優の芳根京子が22日、都内で行われたディズニー&ピクサー最新作『私がビーバーになる時』(原題『Hoppers』、3月13日公開)のメイベル役声優発表イベントに登壇。主人公の声を担当することがサプライズで発表された。 2026.01.22 鈴木福、「優等生」封印し闇バイト役 ヒグマと対峙する“ヘタレ”な新境地 昨今のクマ出没や獣害という深刻な社会情勢を鑑み、公開が見送られていた映画『ヒグマ!!』が2026年1月23日に劇場公開されることが決定した。本作は、借金を背負った若者が「闇バイト」に手を染め、遺体遺棄のために訪れた山中でヒグマに襲われるモンスターパニック映画。主演を務める俳優・鈴木福が、念願だったという内藤瑛亮監督作品への出演や、アナログ撮影ならではの壮絶な舞台裏を語った。 2026.01.22 日向坂46小坂菜緒、『転スラ』出演に感激「夢が叶い、本当に幸せ」 後輩・藤嶌果歩の声を絶賛 日向坂46の小坂菜緒と藤嶌果歩が21日、都内で行われた『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』(2月27日公開)の完成披露試写会に、共演者らとともに登壇した。先輩・後輩として支え合ったエピソードや、作品の世界観にちなみ「転生したら何になりたいか」というトークでも会場を盛り上げた。 2026.01.22 22 / 286<212223>最終ページへ >>