ホーム>エンタメ>映画 映画の記事一覧 22歳・片岡凜、原点は「異次元でぶっ飛んでいるお父さん」 二人三脚で歩んだデビュー秘話 俳優の片岡凜が、昨年12月26日公開のアニメーション映画『この本を盗む者は』(福岡大生監督)で声優に初挑戦し、主人公の高校生・御倉深冬の声を担当した。実写とは異なる表現の世界で、どのように役と向き合い、何を学んだのか。さらに、物語の大きなテーマでもある「本」との関係性についても、率直な言葉で語ってくれた。 2026.01.25 當真あみ、取り返しつかない後悔は「日焼け止めしなかった」 地元・沖縄で真っ黒に 俳優の當真あみと中島セナが24日、都内で行われたダブル主演映画『終点のあの子』の公開記念舞台あいさつに出席。作品の見どころや撮影エピソードを語った。 2026.01.24 鈴木福、主演映画の現場でM!LKの『イイじゃん』踊りまくり「ずっとやっていた」 俳優の鈴木福が24日、都内で行われた主演映画『ヒグマ!!』の公開記念舞台あいさつに円井わん、宇梶剛士、内藤瑛亮監督とともに登壇。本作の撮影についてトークを展開した。 2026.01.24 鈴木福、主演映画『ヒグマ!!』でヒグマの声も担当 自ら申し出「ガチでやった」 俳優の鈴木福が24日、都内で行われた主演映画『ヒグマ!!』の公開記念舞台あいさつに円井わん、宇梶剛士、内藤瑛亮監督とともに登壇。撮影を振り返った。 2026.01.24 第1子誕生のマユリカ阪本、無人島生活の裏で妻が出産 複雑胸中を告白「退院する日とまる被りだった」 お笑いコンビ・マユリカが24日、都内で行われた『マユリカの無人島友錠生活 ディレクターズ・カット版』(公開中)の公開記念舞台あいさつ&特別企画付き上映イベントに登壇。手錠に繋がれたまま、作品の見どころを語った。 2026.01.24 齊藤京子、マイルールは「効率的に動く」 共演の倉悠貴「バラシめちゃくちゃ早かった」 元日向坂46で俳優の齊藤京子が23日、都内で行われた初主演映画『恋愛裁判』の初日舞台あいさつに倉悠貴、仲村悠菜(私立恵比寿中学)、小川未祐、唐田えりか、津田健次郎、深田晃司監督とともに出席。撮影エピソードや作品の見どころを語った。 2026.01.23 映画『アンパンマン』最新作、新キャラクターはレッサーパンダの旅人パンタン 幻想的な特別ビジュアル解禁 映画『アンパンマン』シリーズ第37弾のタイトルが『それいけ!アンパンマン パンタンと約束の星』に決定し、6月26日に公開されることが23日、発表された。併せて原作者・やなせたかしの事務所であるやなせスタジオ描き下ろしの特別ビジュアルも解禁された。 2026.01.23 名脚本家が明かす名優たちとの“本気”の創作 「脚本は忘れよう」といった松田優作の衝撃 毎熊克哉、大西礼芳がW主演する映画『安楽死特区』(2026年1月23日公開)で、高橋伴明監督と初タッグを組んだのは、脚本家・丸山昇一氏だ。近未来の日本で「安楽死」が合法化された世界を描く衝撃作で、重厚なテーマになぜ「ラップ」を導入したのか。その真意、松田優作ら俳優たちとの秘話を聞いた。 2026.01.23 『国宝』邦画初のアカデミー賞メイク賞候補に 「白塗り」プレゼンで現地関係者から反響 俳優・吉沢亮の主演映画『国宝』(李相日監督)が、第98回アカデミー賞の「メイクアップ&ヘアスタイリング賞」にノミネートされたことを22日夜、配給の東宝が発表した。同部門における日本映画のノミネートは史上初の快挙となる。国際長編映画賞部門でのノミネートは逃した。同発表は、現地時間22日に行われた。 2026.01.23 尾野真千子、出演作の台本は「全部取ってある」 唯一の“紛失”はデビュー作「ないの!」 俳優の尾野真千子が22日、都内で行われた映画『たしかにあった幻』(2月6日公開、河瀨直美監督)の完成披露上映会に登壇し、デビュー当時を振り返る場面があった。 2026.01.22 2 / 267<123>最終ページへ >>