ホーム>エンタメ>映画 映画の記事一覧 片岡凜、声優初挑戦で共演者からまさかの“壁ドン” 田牧そら「かっこいい感じがつかめた気が」 俳優の片岡凜が1日、主演を務めるアニメーション映画『この本を盗む者は』(12月26日公開)のジャパンプレミアに出席。声優初挑戦となった本作の公開を前に、田牧そら、声優の東山奈央、伊藤静、土屋神葉らとアフレコの裏話を披露した。 2025.12.01 『ズートピア2』アニメ映画史上“歴代No.1”スタート 世界興収866億円超え…規格外のオープニング記録樹立 ディズニー・アニメーション・スタジオが2016年に公開した映画『ズートピア』の続編となる『ズートピア2』が、5日の日本公開に先駆け、現地時間11月26日、全米など世界各国で一足先に劇場公開された。初週末5日間の興行収入が約5億5600万ドル、日本円で約866億2480万円(※1ドル155.8円計算)を突破。2025年世界最高のオープニングを記録した。 2025.12.01 倍賞千恵子、山田洋次監督&渥美清さんに感謝「役者としてというよりも」 「映画の日」特別功労章を授章 俳優の倍賞千恵子が1日、都内で行われた第70回「映画の日」中央大会で特別功労章を授与された。倍賞は、山田洋次監督『男はつらいよ』シリーズの“さくら”役など、日本映画史において長年にわたる功績を残したことが評価された。 2025.12.01 福地桃子と寛一郎、初共演作の撮影秘話を披露 距離が縮まったきっかけは“硬かった肉じゃが” 俳優の福地桃子と寛一郎が30日、都内で行われた映画『そこにきみはいて』(竹馬靖具監督、公開中)の公開記念舞台あいさつに登壇。初共演となった本作の裏話を披露した。 2025.11.30 蒔田彩珠、現場に欠かせない“編み物の時間” 心を整え、演技に向き合える理由「考えすぎずにいられる」 俳優の蒔田彩珠は、映画『消滅世界』(監督・脚本:川村誠氏、公開中)で、性愛のない社会を生きる女性・雨音を演じた。人と人との関係や家族のかたちを問いかける作品に挑んだ彼女だが、現実の蒔田は家族や動物たちとの日常を何よりも大切にしている。23歳の俳優の自分らしい生き方とは――。 2025.11.30 寛一郎、父・佐藤浩市への“卒業”宣言「返ってくる答えが分かっちゃう」 俳優としての現在地 俳優・寛一郎は、映画『そこにきみはいて』(竹馬靖具監督、公開中)で俳優としての“節目”を迎えたと語った。だが、その先には、静かな葛藤と覚悟がある。父・佐藤浩市との関係、朝ドラ『ばけばけ』出演──。俳優という仕事をどう続けていくのか。寛一郎が率直な言葉で“現在地”を語った。 2025.11.30 元光GENJI・佐藤アツヒロ、大御所芸人の役に「普段から大御所感がないので」と自虐で会場沸かす 俳優の佐藤アツヒロが29日、都内で行われた映画『初恋芸人』先行プレミア舞台あいさつに、映画初主演となる原嘉孝(timelesz)をはじめ、沢口愛華 夏目大一朗監督と共に登壇した。 2025.11.29 岸井ゆきの、宮沢氷魚と夫婦役で新発見「些細なことで噴火的な喧嘩に」 俳優の岸井ゆきの、宮沢氷魚が29日、都内で行われた映画『佐藤さんと佐藤さん』の公開記念舞台あいさつに、藤原さくら、三浦獠太、中島歩、天野千尋監督とともに登壇。撮影中のエピソードや夫婦役を演じた感想を語った。 2025.11.29 timelesz原嘉孝、初主演映画に「今後映画界を引っ張って行けるような役者に」 timeleszの原嘉孝が29日、都内で行われた自身初となる主演映画『初恋芸人』先行プレミア舞台あいさつに、沢口愛華 佐藤アツヒロ 夏目大一朗監督と共に登壇した。 2025.11.29 蒔田彩珠、禁じられた感情の世界で気づいた“人間らしさ” 「自分の正常を押し付けていないかなと考えた」 俳優・蒔田彩珠が映画『消滅世界』(監督・脚本:川村誠氏、公開中)に主演した。本作は芥川賞作家・村田沙耶香氏の同名小説を実写化。性愛が消滅した未来を舞台に、「恋」「結婚」「家族」のあり方を問い直す衝撃作だ。主人公・雨音を演じた蒔田が、撮影の日々を振り返った。 2025.11.29 17 / 266<161718>最終ページへ >>