ホーム>エンタメ>インタビュー インタビューの記事一覧 OCTPATH古瀬直輝、グループでドラマをやるなら「無人島で…」 “先輩”太田駿静からアドバイスも 吉本興業所属のボーイズグループ・OCTPATHのリーダー・古瀬直輝(27)は、ボーイズラブ(BL)作品の縦型ショートドラマ『腹黒部下は夜を待つ』でドラマ初出演にして、ダブル主演を務める。グループ活動のかたわら、俳優としての一歩を踏み出した。古瀬の新たな挑戦にメンバーはどのような反応を示したのだろうか。貴重な裏話を明かしてもらった。 2026.02.09 OCTPATH古瀬直輝、部下役との共通点は? 初ドラマを猛アピール「最後のシーンがすごく泣けます」 吉本興業所属のボーイズグループ・OCTPATHの古瀬直輝(27)が、ボーイズラブ(BL)作品の縦型ショートドラマ『腹黒部下は夜を待つ』でドラマ初出演にしてダブル主演を務める。撮影を通して築いた同じく主演の平井雄基(33)との関係性や、自身が演じた役柄、そして見どころをたっぷりと語った。 2026.02.08 「人生ままならない」15歳から路上ライブ ONE N’ ONLY高尾颯斗、下積み経てドラマ初主演&代々木第一ライブへ 俳優で ONE N’ ONLYメンバーの高尾颯斗(たかお・はやと)が、今月5日にスタートしたTOKYO MX連続ドラマ『ゆかりくんはギャップがずるい』(木曜午後9時25分)で、元日向坂46の俳優・渡邉美穂とダブル主演を務めている。ドラマ初主演で自身のキャラクターとは違う「かわいい子犬タイプ」の役柄に、どのように取り組んだのか。歩んできたキャリアも含めて聞いた。 2026.02.08 Penthouse、個を尊重した活動方針 武道館完売も会社員と両立のメンバーも「有給が足りない」 東京大の音楽サークルで出会った6人からなるシティソウルバンド・Penthouseが2月4日、配信シングル『青く在れ』をリリースした。3月16日には東京・日本武道館での初ワンマンが決まっており、チケットはすでに完売するなど、今まさに勢いに乗るバンドだ。今回、ENCOUNTではツインボーカルを担う浪岡真太郎と大島真帆にインタビューを行い、“Penthouseの魅力”に迫った。 2026.02.07 朝ドラで定着した“清純派イメージ”は「ギャップある」 瞳水ひまりのサブカル女子な素顔 俳優の瞳水ひまりにとって2025年は大きな転機の1年となった。NHK連続テレビ小説『あんぱん』や日本テレビ系『放送局占拠』と話題作に立て続けに出演し、存在感を放った。高知県でくすぶっていた学生時代から約5年――。瞳水はどのような思いで活動を続けているのだろうか。23歳の素顔に迫った。 2026.02.05 名バイプレーヤー・筒井真理子の現在地 「リサーチが大好き」な理由…演じてみたい“もう一つの人生” 俳優の筒井真理子が、柿澤勇人主演のTBS系ドラマストリーム『終のひと』(火曜深夜0時58分)で葬儀店のベテラン社員として絶妙な存在感を放っている。テレビドラマ、映画、舞台で、ヒロインから悪役、母親役まで幅広い役を演じこなす彼女の役作りコツ、演じてみたい役について聞いた。 2026.02.03 医師の夫は「散骨」希望も…泉ピン子が拒否する理由 「冷たい海は嫌」と一刀両断 俳優の泉ピン子が、4月から全国ツアーが行われる舞台『声舞劇!終活を始めた途端、55歳の息子が帰ってきました』で主演を務める。現在は東京の自宅を引き払い、熱海の高級マンションで暮らす泉。目の前には海が広がり、初島や大島が見渡せる絶景だという。さぞかし優雅なリゾートライフかと思いきや、そこには“ピン子節”全開の日常があった。 2026.02.01 注目集める25歳・茉ひるの“数字”にとらわれない哲学 社会人の陸上女子400m選手、楽曲が海外拡散→音楽一本へ 2026年1月28日、1人のアーティストが大きな節目を迎える。シンガー・ソングライターの茉ひる。彼女がメジャーデビュー曲として放つ『百日草』は、冷ややかな世界に灯る体温のような温もりを宿したバラードだ。アジアツアーを経て国境を越えた愛を受け取った彼女が、今、偽りのない自分をさらけ出し、聴く者の心を包み込もうとしている。 2026.02.01 「東京の方が、さまざまな人がいるから」 母の言葉で上京…アオイヤマダ、90年代カルチャーに触れての開花 2000年生まれのアオイヤマダは、20歳の時に東京五輪開会式にも登場し、Z世代屈指のパフォーマーとして多方面で活躍している。90年代のクラブや昭和のアンダーグラウンドカルチャーに影響を受け、それが表現の源にもなっているという。故郷・松本での幼少期から、多様な文化に触れ、いかにして“唯一無二の表現者”が進化してきたかを探った。 2026.01.31 日向坂46佐藤優羽、デビュー1年目の試練を同期と乗り越え「怖さはなくなりました」 アイドルグループ・日向坂46が、今月28日に16枚目シングル『クリフハンガー』をリリースした。2026年最初のシングルは、昨年3月に加入した五期生の大野愛実が初めてセンターを務める。大野と同期の佐藤優羽も共通カップリング曲で重要なポジションを任された。アイドルの道を歩み始めた19歳・佐藤の素顔に迫る。 2026.01.31 6 / 394<567>最終ページへ >>