空気階段・鈴木もぐら、「夢が叶った」衝撃の寝室 敷き詰められた“タバコ”にファン戦慄「何日分!?」
お笑いコンビ・空気階段の鈴木もぐら(36)が6日、「夢が叶いました」という報告とともに、あまりにも衝撃的な寝室の様子を公開し、反響を呼んでいる。

「hi-lite」のタバコの箱が敷き詰められたベッド
お笑いコンビ・空気階段の鈴木もぐら(36)が6日、「夢が叶いました」という報告とともに、あまりにも衝撃的な寝室の様子を公開し、反響を呼んでいる。
もぐらがXに投稿したのは、自身の寝室と思われる写真。そこには、シーツにびっしりと「hi-lite」のタバコの箱が敷き詰められたベッドが写し出されていた。まさに“タバコの絨毯”とも言える異様な光景だ。
もぐらは以前から、ギャンブルとタバコをこよなく愛するキャラクターとして知られている。今回、「夢が叶いました おやすみなさい」と短くつづり、長年の願望であった「タバコに囲まれて眠る」状況を実現させたようだ。
しかし、ファンの注目を集めたのはタバコだけではない。枕元には、もぐらが重度の睡眠時無呼吸症候群の治療のために使用している「CPAP(無呼吸症候群を改善する機器)」の装置と麻雀牌の「北(ペー)」を模したクッションが置かれていた。
この投稿には「何日分!?」「まさに人生のハイライト」「これが本当のヘビースモーカーの寝室」「タバコマット初めて見ましたw」「凄いですね」といった驚きの声が寄せられている。
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【写真】「何日分!?」「凄いですね」鈴木もぐらが公開した衝撃的な寝室
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