41歳・鬼龍院翔、人間ドック結果公開に反響「すげえ笑」「すべての値が高い!!!」

ヴィジュアル系エアーバンド・ゴールデンボンバーの鬼龍院翔(41)が、5日までに自身のXを更新し、人間ドックの結果を公開。同年齢の男性平均値を上回る結果に、注目が集まっている。

ゴールデンボンバーの鬼龍院翔【写真:ENCOUNT編集部】
ゴールデンボンバーの鬼龍院翔【写真:ENCOUNT編集部】

年に1度の人間ドックを受診

 ヴィジュアル系エアーバンド・ゴールデンボンバーの鬼龍院翔(41)が、5日までに自身のXを更新し、人間ドックの結果を公開。同年齢の男性平均値を上回る結果に、注目が集まっている。

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「年1でやってる人間ドックの今年の結果大きい異常は無くて一安心」の書き出しで、診断結果の一部の画像を添えて投稿した。

 さらに「肺活量が去年より上がっていた 歌の上手さと肺活量は関係が無いと歌い手界では常識のようですが、飛び跳ねながら歌うスタイルなのでそれがまだ続けていけそうな気がして少しホッとする」と、とりわけ気になっていた数値を代替テキストでも、説明を加えて報告した。肺活量の40代男性の平均は3500~4000mL前後とされるが、「肺活量実測値 4.970」を記録。肺機能のピークとされる20代でも、平均値は約4500mL前後といわれており、なかなかの数値だ。

 この投稿には「40代でそれはすごい!」「えっ、肺活量80%以上ってすご!!」「素晴らしい肺活量」「年齢別基準値調べたら男性のピーク時よりもかなり高くてさすが」「肺活量上がってるのすごい!!」「『飛び跳ねながら歌うスタイル』てよくよく考えたらすげえ笑」「まだまだ熱苦しい熱唱が聴けると感激」「40過ぎて数値上がるなんて凄い…!」「すべての値が高い!!!」などのコメントが寄せられている。

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