「薬も効かず人生1の地獄」韓国で救急搬送 40度の熱、50回以上の下痢…原因と思われる食材
モデルやインフルエンサーとして活動する浦西ひかるが、韓国滞在中に体調不良に見舞われ、救急搬送されたことを明かした。

病院では点滴と注射の処置を繰り返し
モデルやインフルエンサーとして活動する浦西ひかるが、韓国滞在中に体調不良に見舞われ、救急搬送されたことを明かした。
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浦西は3月30日午後5時、体温計に「40.1度」と表示された写真とともに、「韓国で旅行中に救急車呼んだことある、または病院行ったことある人いますか? 今、食あたりになって、嘔吐、下痢、発熱でホテルで1人で死にかけてて動けなくて 韓国語話せないから迷ってて、、」と、Xで報告していた。
翌日には「結局、韓国で救急車で運ばれました」と報告。症状は「40度の熱、50回以上の下痢、嘔吐、腹痛」と凄まじく、「1人きりでホテルで動けず1日耐えて、持ってた薬も効かず人生1の地獄だったので結果的にもっと早く呼ぶべきでした、、」と振り返った。
病院では点滴や注射といった処置を繰り返し受けたといい、現在は「無事帰国しました」と日本に戻っていることを報告。
ファンからの心配の声に対し、「一つひとつにお返事ができず申し訳ありませんが、すべて大切に読ませていただき、行動の大きな支えになりました。ありがとうございます」と感謝をつづった。
また、フォロワーから原因を問う声が多かったことを受け、浦西は「原因と思われるもの」として、市場に並ぶ大量の貝類や海産物の写真を投稿。詳しい診断名は明かしていないものの、食あたりが原因である可能性を示唆し、「仕方ないけど、気をつけてください」と注意を呼びかけた。
自身のインスタグラムでは、6日間の韓国滞在のうち、後半の2日間が「地獄」だったと詳述。「人生初の食あたりが海外は本当にやめてほしいね」と、不運すぎる初体験に本音をこぼした。
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